以上、いかがだっただろうか。来シーズンのキーワードや雰囲気を感じとっていただけたら嬉しい。まだまだ見たいという方は、速報ポストも是非ご覧あれ。
■Pitti Immagine Uomo のオフィシャルサイトはコチラ
https://uomo.pittimmagine.com/
関連記事一覧: 【Pitti 103】&ミラノコレクション レポート一覧はコチラ
撮影・文=樗澤広樹
以上、いかがだっただろうか。来シーズンのキーワードや雰囲気を感じとっていただけたら嬉しい。まだまだ見たいという方は、速報ポストも是非ご覧あれ。
■Pitti Immagine Uomo のオフィシャルサイトはコチラ
https://uomo.pittimmagine.com/
関連記事一覧: 【Pitti 103】&ミラノコレクション レポート一覧はコチラ
撮影・文=樗澤広樹
シャリっとした肌触りのシャツで腕元に「H」とわかりやすく入る。
ストレッチの効いた白シャツ。
腰部分にウエストゴムを使用したパンツ。
ストレッチの効いたジャケットは、シックながらも着心地がいい。
アウターにもシャツと同様に「H」マークが入る。
ブース内でひと際目立ったのが、このオレンジの壁面。
グリーンは、少しくすんだようなピスタチオカラー。
アウターとしても着られるジャケット。
ニットとスエードの切り替えが美しい。
ディレクターをパシャリ。
ライトグレーでも上質な素材を使い、クラス感のあるスーツだ。
重厚感のあるチョークストライプながら、モダンフィットで威圧感を与えない丁度いい塩梅だ。
カジュアルなセットアップながら、ウールタッチで大人っぽく着こなせる。
スポーティーなアウターながら、クラシック柄のためクラシックスーツとの合わせも◎。
柔らかなタッチのコーディロイスーツ。グレーのような、グリーンのような絶妙な色味がいい。
くすんだレット~オレンジのベルベット生地のショーツカラースーツ。
1区画まるまるDUNOのブースに。ブースの外ではカフェブースが設けられ、多くの来客があった。
宙から吊り下げられたディスプレイで、軽やかさを表現。
ウールタッチのアウターは、仕事着との合わせも最適だ。
来季のシーズンカラーである、グリーンとオレンジが配色されたダウン。
適応気温が記載されたタグ。
メリノウールを用いたカラーソックス。
ビビットな配色ながら、ウールベースのため優しい色合いだ。

2026
VOL.349



