美味しい「クレソンと鴨の鍋」の作り方を写真でチェック!
ケニーノ赤峰さん
インポートファッションブランドの代理店、SDIの本部長である傍ら、小学生から好きで作っていたという料理の腕前を生かし、自身のインスタグラム@kenino_akamineでも日々多彩なレシピを発信する。本コーナーでは、MEN’S EX世代の大人メンズが家飲みでお酒と一緒に楽しめるような、居酒屋的カンタン料理をご紹介。
シリーズ一覧はコチラ: 「ケニーノ赤峰のおうち居酒屋食堂」

1. 材料を準備。クレソンは3等分、長ネギは4cmくらいに切る。油揚げは2cm巾に切る。先に出汁も作っておく。鍋に水4カップ、出汁醤油100ml、みりん大さじ2、砂糖大さじ1、酒大さじ2、赤ワイン大さじ2を入れ、火にかける。(蕎麦のかけつゆくらいの味のイメージ)

2. 合鴨は水気を拭き取る。

3. 筋や薄皮などを取り除く。

4. 皮目に包丁で切れ目を入れると、焼いた時に脂が出やすくなる。肉まで切らないように注意。

5. フライパンに合鴨を皮目から載せ、中火にかける。脂が出てきて、軽く焦げ目がつくまで焼き付ける。

6. 焼けたらバットにのせ、冷ましておく。

7. 先ほどのフライパンで長ネギを焼く。

8. 焼き目が付いたら鍋に入れ、先に煮ておく。
長ネギは先に少し煮ておくと、トロトロになって美味しい。

9. 合鴨は脂をキッチンペーパーで拭き取り、薄切りにする。鍋に油揚げを入れる。

10. クレソンの茎も入れて少し煮たら、クレソンの葉、鴨肉も入れ、肉の色が変わるくらい煮たらOK。鴨肉は煮すぎると固くなるので、食べる分を少しずつ入れながら食べるのがおすすめ。

11. お好みで、大根おろし、青葱、ゆずなどの薬味を入れたり、七味を振ってどうぞ。日本酒はもちろん、赤ワインにもぴったり。

12. シメには茹でた蕎麦を入れて、鴨南蛮に!

13. シメまで大満足な一品。是非お試しあれ!
ケニーノ赤峰さん
インポートファッションブランドの代理店、SDIの本部長である傍ら、小学生から好きで作っていたという料理の腕前を生かし、自身のインスタグラム@kenino_akamineでも日々多彩なレシピを発信する。本コーナーでは、MEN’S EX世代の大人メンズが家飲みでお酒と一緒に楽しめるような、居酒屋的カンタン料理をご紹介。
シリーズ一覧はコチラ: 「ケニーノ赤峰のおうち居酒屋食堂」
1. 材料を準備。クレソンは3等分、長ネギは4cmくらいに切る。油揚げは2cm巾に切る。先に出汁も作っておく。鍋に水4カップ、出汁醤油100ml、みりん大さじ2、砂糖大さじ1、酒大さじ2、赤ワイン大さじ2を入れ、火にかける。(蕎麦のかけつゆくらいの味のイメージ)
2. 合鴨は水気を拭き取る。
3. 筋や薄皮などを取り除く。
4. 皮目に包丁で切れ目を入れると、焼いた時に脂が出やすくなる。肉まで切らないように注意。
5. フライパンに合鴨を皮目から載せ、中火にかける。脂が出てきて、軽く焦げ目がつくまで焼き付ける。
6. 焼けたらバットにのせ、冷ましておく。
7. 先ほどのフライパンで長ネギを焼く。
8. 焼き目が付いたら鍋に入れ、先に煮ておく。
長ネギは先に少し煮ておくと、トロトロになって美味しい。
9. 合鴨は脂をキッチンペーパーで拭き取り、薄切りにする。鍋に油揚げを入れる。
10. クレソンの茎も入れて少し煮たら、クレソンの葉、鴨肉も入れ、肉の色が変わるくらい煮たらOK。鴨肉は煮すぎると固くなるので、食べる分を少しずつ入れながら食べるのがおすすめ。
11. お好みで、大根おろし、青葱、ゆずなどの薬味を入れたり、七味を振ってどうぞ。日本酒はもちろん、赤ワインにもぴったり。
12. シメには茹でた蕎麦を入れて、鴨南蛮に!
13. シメまで大満足な一品。是非お試しあれ!

2026
VOL.349



