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ギ ローバーのおすすめアイテムはこの3つ!

<p>トレンチコート風のオーバーシャツ。グラデーションが効いた染めに味がある。</p>

トレンチコート風のオーバーシャツ。グラデーションが効いた染めに味がある。

<p>極薄のスエードを使ったフライフロントのシャツはスポーティーな中にエレガンスが宿る。</p>

極薄のスエードを使ったフライフロントのシャツはスポーティーな中にエレガンスが宿る。

<p>大きなパッチポケットが印象的なフィールドジャケット風シャツ。</p>

大きなパッチポケットが印象的なフィールドジャケット風シャツ。

GUERCILENA 1944 / グエルチレーナ1944

グエルチレーナ1944

デビューから5シーズン目にして、今回がピッティ・ウォモ初参加となる「グエルチレーナ1944」。高品質で価格は抑えたコストパフォーマンスの良いニットが自慢だ。

「今回のピッティは再スタートを象徴する回なので、それを祝うとともに将来への投資の意味も込めて参加を決めました」とオーナー&創業者のプリモ・グエルチレーナ氏。

タイドアップ離れが進む今の時期、ジャケットの胸元をネクタイの代わりに飾るものとして使えるのが上質でカラフルなニットだが、そんなニーズを満足させるエレガントな襟付きニットや、ニットポロを、鮮やかな色使いやストライプで幅広く揃えた。

春夏はコットンニットがメイン。今後はシリーズ化していく予定のユニークなフレーズが書かれたカシミア製の“センテンス”ニットも注目だ。あわせてプリモ氏のテーラーブランド「カヴァリエレ」もピッティ初お披露目。

<p>シャツの上に重ねてジャケット感覚できるリネンのオーバーシャツ。</p>

シャツの上に重ねてジャケット感覚できるリネンのオーバーシャツ。

<p>花や植物のモチーフが大胆に描かれたカラフルなシャツがたくさん登場。</p>

花や植物のモチーフが大胆に描かれたカラフルなシャツがたくさん登場。

<p>全体的なカジュアル傾向の中でもやはり主力商品としてクラシックシャツは重要。</p>

全体的なカジュアル傾向の中でもやはり主力商品としてクラシックシャツは重要。

<p>トレンチコート風のオーバーシャツ。グラデーションが効いた染めに味がある。</p>

トレンチコート風のオーバーシャツ。グラデーションが効いた染めに味がある。

<p>極薄のスエードを使ったフライフロントのシャツはスポーティーな中にエレガンスが宿る。</p>

極薄のスエードを使ったフライフロントのシャツはスポーティーな中にエレガンスが宿る。

<p>大きなパッチポケットが印象的なフィールドジャケット風シャツ。</p>

大きなパッチポケットが印象的なフィールドジャケット風シャツ。

<p>品のある襟付きクルーネットニットは今シーズンの一押し。</p>

品のある襟付きクルーネットニットは今シーズンの一押し。

<p>“センテンス”ニットは今後毎シーズン6~7種類のフレーズが登場。</p>

“センテンス”ニットは今後毎シーズン6~7種類のフレーズが登場。

<p>18ゲージコットンを使ったボタンなしのニットポロ。</p>

18ゲージコットンを使ったボタンなしのニットポロ。

<p>裏地の色が表に見えてメランジュ効果のあるディテールに凝ったニット。</p>

裏地の色が表に見えてメランジュ効果のあるディテールに凝ったニット。

<p>クラシックなケーブル編みのニットで作られたジョグパンとフーディ。</p>

クラシックなケーブル編みのニットで作られたジョグパンとフーディ。

<p>メイン商品でもあるシャツのような超薄ニット。袖は七分袖がマスト。</p>

メイン商品でもあるシャツのような超薄ニット。袖は七分袖がマスト。

<p>イタリアの有名な宮殿の内観写真をストール全体にプリント。</p>

イタリアの有名な宮殿の内観写真をストール全体にプリント。

<p>昔の地図をプリントしたシリーズも今シーズンの押し。</p>

昔の地図をプリントしたシリーズも今シーズンの押し。

<p>鮮やかな色使いのフラワーモチーフなどスタンダードなプリントも。</p>

鮮やかな色使いのフラワーモチーフなどスタンダードなプリントも。

<p>創業当時のモデルが復刻版で登場。限られた職人によって作られる。</p>

創業当時のモデルが復刻版で登場。限られた職人によって作られる。

<p>レザーのトレーサビリティをクリアにすることで人にも環境にも優しい「エキストラ・ソフト」。</p>

レザーのトレーサビリティをクリアにすることで人にも環境にも優しい「エキストラ・ソフト」。

<p>建築家、伊東豊雄氏が自分の欲しいバッグをデザインした「I-toyo」。軽量でソフト、かつシンプルで機能的。</p>

建築家、伊東豊雄氏が自分の欲しいバッグをデザインした「I-toyo」。軽量でソフト、かつシンプルで機能的。

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