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仕事と休日で、こう着こなす!

イレブンティのダウンでONスタイル
ダウン16万4000円/イレブンティ(バインド ピーアール) スーツ10万5000円/ビームスF、タイ1万4000円/ジョンコンフォート、鞄6万3000円/グレンロイヤル(以上ビームス ハウス 丸の内) シャツ2万2000円/バグッタ(トレメッツォ) グローブ2万9000円/デンツ(真下商事)
イレブンティのダウンでOFFスタイル
ダウン16万4000円/イレブンティ(バインド ピーアール) ニット16万5000円/フェデッリ(トレメッツォ) シャツ2万6000円/エリコ フォルミコラ(ビームス ハウス 丸 の内) パンツ1万800円/グラミチ×シップス(シップス 銀座店) 

ダウン独特のヌケ感をオン・オフ兼用で取り入れる

冬が近づき、本格的に寒さが増してくる。この時期にはダウンを纏ったときの包まれるような温もりが欲しくなるもの。そんな冬に欠かせない温かさをもたらすダウン、ファッション的には丸みを帯びたシルエットによる、こなれ感が魅力的。そしてこの独特の雰囲気は、オフの装いに限らない。上の3つのポイントを押さえたものなら、その魅力を仕事から休日まで幅広く活用することが可能だ。

さらにもう一歩踏み込んだダウン選びを行うなら、自身の職場のドレスコードを考えたい。アウターの形や生地感、ポケットなどディテールを見極めることで、きれいめに装いたい方やその逆の方、それぞれのベストなダウンの選択が見えてくる。自身にとってベストな1着を見つけ、コート一辺倒にならない、新たな冬のアウタースタイルを獲得したい。

※表示価格は税抜き
[MEN’S EX 2018年12月号の記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)



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