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日本ワイン発祥の地、山梨が誇る日本ワインを味わう

山梨が誇る日本ワイン

山梨県は日本のワイン生産発祥の地であり、その歴史は明治初期頃までさかのぼる。1937年の創業以来、ぶどう産地“勝沼”に根差し、「たとえ一樽でも最高のものを」という変わらぬ想いのもと、世界に通ずる高品質なワイン造りに挑戦本ディナーではその勝沼醸造の赤ワイン・白ワイン、それぞれ異なる3つのヴィンテージをそれぞれ3種類ずつ(計6種類)楽しむことができる。

アルガアルカサール
アルガブランカピッパ
赤ワインは、苺のようなアロマで滑らかな質感と柔らかなタンニンを楽しめる「アルガアルカサール」。2013年以降は山梨の土地に合わせマスカットベーリーAのみでつくられる。白ワインは、みずみずしい果実味と樽香のバランスが良く、複雑でボディに厚みのある「アルガブランカピッパ」。年代が古くなるにつれ、樽香がワインに溶け込み、他のワインでは味わえないような甲州の熟成感や色の深みを楽しむことができる。(勝沼醸造の詳細はこちら
<p>一品目:鹿のパテドカンパーニュ ×アルガブランカピッパ2018年</p>

一品目:鹿のパテドカンパーニュ ×アルガブランカピッパ2018年

<p>三品目:猪ソーセージと味噌フレンチトースト×アルガブランカピッパ2005年</p>

三品目:猪ソーセージと味噌フレンチトースト×アルガブランカピッパ2005年

<p>四品目:猪ボロネーゼ 蕎麦のニョッキ×アルガアルカサール2013年 </p>

四品目:猪ボロネーゼ 蕎麦のニョッキ×アルガアルカサール2013年

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