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マクドナルドの見据える先とは

「日本マクドナルドは、2025年までにCO2ブラスマイナスゼロに!」

 

リサイクルのほかに、マクドナルドが取り組んでいるのはCO2ネットゼロミッション。2025年までにCO2の排出をプラスマイナスゼロにするために店舗の電力を再生エネルギ―による発電にしたり、デリバリーバイクをeバイクに切り替えたりと、順調に進化を続けている。

気負わずとも、いつもの暮らしのなかから、私たちの小さな心がけで、サスティナブルに参加することができる。私たちも、未来に向けて、できるところからサスティナブルなアクションを起こしていきたい。

お問い合わせ先

日本マクドナルド
https://www.mcdonalds.co.jp/cservice/





取材・文=川田剛史

<p>〈マクドナルドのコーヒー豆〉</p>
<p><small>森林や生態系を守り、労働者に適切な労働条件を提供するレインフォレスト・アライアンス認証を取得した農園が栽培するコーヒー豆を使用。</small></p>

〈マクドナルドのコーヒー豆〉

森林や生態系を守り、労働者に適切な労働条件を提供するレインフォレスト・アライアンス認証を取得した農園が栽培するコーヒー豆を使用。

<p>〈フィレオフィッシュ®のスケソウダラ〉</p>
<p><small>人類共有の財産である水産資源を守るため、MSC認証を取得し、持続可能で環境に配慮した漁業で獲られた天然のアメリカ・ロシア産のスケソウダラを使用したフィレオフィッシュを提供している。</small></p>

〈フィレオフィッシュ®のスケソウダラ〉

人類共有の財産である水産資源を守るため、MSC認証を取得し、持続可能で環境に配慮した漁業で獲られた天然のアメリカ・ロシア産のスケソウダラを使用したフィレオフィッシュを提供している。

<p>〈マックフライポテト®などの紙製パッケージ〉</p>
<p><small>自然の生態系と人々の社会的・経済的な生計手段を守ることにつながるFSC認証を取得した紙をパッケージに使用している。</small></p>

〈マックフライポテト®などの紙製パッケージ〉

自然の生態系と人々の社会的・経済的な生計手段を守ることにつながるFSC認証を取得した紙をパッケージに使用している。

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