家族構成別で考えるクルマ選び・ボルボ編「最もボルボらしいベストバイは?」

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ボディタイプ、動力からおすすめを考えてみる

XC40
3モデル用意されたSUVの中で最もコンパクトなXC40。全長4425×全幅1875×全高1660mmと扱いやすいサイズになっている。価格は2Lエンジンとハイブリッドシステムを組み合わせたB4が409万円。

そしてボルボのボディタイプは、「S」(セダン)、「V」(Versatility=多様性≒ステーションワゴン)、「XC」(クロスカントリー=SUV)の3種類が存在し、ボディサイズを表す「40」(エントリー)、「60」(ミッドサイズ)、「90」(フラッグシップ)の掛け合わせによって構成されている。

主なグレードは装備の違いにより、ベーシックなMomentum(モメンタム)、スポーティなR-Design(アールデザイン)、よりエレガントでラグジュアリーなInscription(インスクリプション)という3つがある。

上記をふまえれば、ボルボの車名はボディタイプ×ボディサイズ×パワートレイン×グレードとなっていることがわかる。モデルとしてすべての掛け合わせが存在するわけではないが、ここで特におすすめのモデルを紹介する。

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