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トゥモローランド川辺さんが#おうち時間に考えた「お気に入りのシャツ&ネクタイ」実例(写真5枚)


トゥモローランド メンズプレス
川辺圭一郎さん

トゥモローランド 吉祥寺店、丸の内店での勤務を経て現職のメンズプレスに。趣味はアナログレコード集めとアート鑑賞ということで、自身のインスタグラムでも、アートな趣味を披露。今回は、最近始めたカメラでシャツタイコーディネートを撮影した。インスタグラム:@keiichiro_kawabe


<p><strong>【ここを意識しました!】柄バランス</strong><br />
「ベージュ地にピッチ幅の広いストライプシャツに、ピンク×ブラック×ブラウンの比較的ピッチ幅の細いボーダーニットタイを合わせて、柄のバランスを意識しました。この上にはブラウンのニットジャケットを羽織ってレトロな印象を楽しみたい」</p>

【ここを意識しました!】柄バランス
「ベージュ地にピッチ幅の広いストライプシャツに、ピンク×ブラック×ブラウンの比較的ピッチ幅の細いボーダーニットタイを合わせて、柄のバランスを意識しました。この上にはブラウンのニットジャケットを羽織ってレトロな印象を楽しみたい」

<p><strong>【ここを意識しました!】タイとシャツのまとまり</strong><br />
「薄く紫がかったBDシャツに、パープルのニットタイを合わせて綺麗なグラデーションを意識した合わせ。タイの裏地のグレーカラーで落ち着いた知的な印象を演出しています。この上にはグレーのチョークストライプのスーツに合わせて、英国紳士的な装いを楽しみたい」</p>

【ここを意識しました!】タイとシャツのまとまり
「薄く紫がかったBDシャツに、パープルのニットタイを合わせて綺麗なグラデーションを意識した合わせ。タイの裏地のグレーカラーで落ち着いた知的な印象を演出しています。この上にはグレーのチョークストライプのスーツに合わせて、英国紳士的な装いを楽しみたい」

<p><strong>【ここを意識しました!】プレゼンの日のVゾーン</strong><br />
「小ぶりな襟のクレリックシャツに、赤いドット柄のニットタイを締めて、正統派なブリティッシュスタイルを楽しむ合わせ方。赤は情熱を感じさせる色なのでプレゼンなどの気合を入れたい日に身に着けたい」</p>

【ここを意識しました!】プレゼンの日のVゾーン
「小ぶりな襟のクレリックシャツに、赤いドット柄のニットタイを締めて、正統派なブリティッシュスタイルを楽しむ合わせ方。赤は情熱を感じさせる色なのでプレゼンなどの気合を入れたい日に身に着けたい」

<p><strong>【ここを意識しました!】一歩先の華やかさ</strong><br />
「柄の主張が強いグレンチェックシャツにはソリッドタイがストレートな合わせ方だと思いますが、ネイビー・オレンジ・イエロー・ブラックの4 WAYニットタイを合わせることで、単色でも華のある雰囲気を演出できます」</p>

【ここを意識しました!】一歩先の華やかさ
「柄の主張が強いグレンチェックシャツにはソリッドタイがストレートな合わせ方だと思いますが、ネイビー・オレンジ・イエロー・ブラックの4 WAYニットタイを合わせることで、単色でも華のある雰囲気を演出できます」

<p><strong>【ここを意識しました!】ポイントでの色使い</strong><br />
「マルチカラ―のストライプシャツに、ソリッドニットタイのシンプルな合わせですが、タイの剣先をよく見て頂くと、ワンポイントでボルドーカラーが施されています。このボルドーの色味をひろったポケットチーフやソックスなどを合わせてみても良いかもしれません」</p>

【ここを意識しました!】ポイントでの色使い
「マルチカラ―のストライプシャツに、ソリッドニットタイのシンプルな合わせですが、タイの剣先をよく見て頂くと、ワンポイントでボルドーカラーが施されています。このボルドーの色味をひろったポケットチーフやソックスなどを合わせてみても良いかもしれません」

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