日本フェンシング協会会長・太田雄貴さんが「夏の装いで大切にしていること」とは? 日本フェンシング協会会長・太田雄貴さんが「夏の装いで大切にしていること」とは?

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ボルボの新型クロスオーバーモデルのエンジン
エンジンは最高出力254ps、最大トルク35.7kgmを発生する直4の2?。燃料消費率はjc08モードで11.6km/?となる。

パワートレインは、最高出力254ps、最大トルク350Nmを発揮する2リッター4気筒ターボにアイシンAW製8速ATを組み合わせ、4輪それぞれに瞬時に最適な駆動力を配分する電子制御AWDシステムを採用する。これは、V60シリーズのガソリンモデル(プラグインハイブリッドモデル除く)としては初のAWD車となる。最大トルクの350Nmをわずか1500回転で発揮するため発進加速も力強く、動力性能に不満はない。

V60CCの美点は、その乗り心地の良さにある。足周りにはV60とは異なり、ひとクラス上のV90CC譲りのものが採用されている。V60がスポーティな味付けなのに対し、ストローク感のあるゆったりとした乗り心地で個人的にはこちらのほうが好みだ。

ボルボの新型クロスオーバーモデルのインテリアデザイン
インテリアのデザインや装備はV60とほぼ同じ。オプションなしで世界最高峰の安全装備、運転補助機能が手に入れられる。ボルボ車の大きな魅力のひとつ。

インテリアは基本的にV60と同様のもので、上質なパーフォレーテッド・ファインナッパレザーのシートや、流木を思わせる自然な風合いをもったウッドパネルなど、質感が高い。

ボルボの新型クロスオーバーモデルのシート
ボルボの新型クロスオーバーモデルの後部座席
シートも素材、形状、調整機構など、ドライバーの疲労を軽減させる設計とし、高級車に乗る喜びを感じさせる。後席もV60よりもヘッドクリアランスがある分、快適度は高い。

特にシートは座面、背面、ランバーサポートなど各部の調整幅が多彩に用意されており、うまく自分の体型にフィットさせれば快適な座り心地を実現できる。またオーディオには、Bowers & Wilkinsとharman/kardonの2種類のシステムが用意されており、世界的に有名なイェーテボリ・コンサートホールを再現した音響によってリラックスできる空間を演出する。

ボルボの新型クロスオーバーモデルの荷室
他のステーションワゴンモデル同様、広い荷室を備える。積載量は通常時で529?で、後部座席を倒せば最大で1441?の荷物が収納できる。
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