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カーディガン女子を"ジェントルウーマン"に! はたらく女性の新ライフスタイル誌『OWN(オウン)』創刊

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OWN

あなたの周りの"アラ管"女性が、ついにジャケットに目覚めた!?

近ごろザワザワしているので、女性版を作ってみました

MEN'S EXが創刊したのは、1994年の春のこと。今月で丸23年に。おかげさまで24年目に突入です。近ごろでは急激にこんな声が聞こえてくるように。

「会議に出るためのジャケットがほしい!」

......この声の主は、女性たちです。見渡せば、仕事服のカジュアル化は進み、みなさんのオフィスでもカーディガンな女性が多いかと察しますが、一方で、「よく上司と部下を間違えられる。私が上司なのに」、なんて叫び声が聞こえてくるのも事実。日本の女性誌は、どこも相変わらずカジュアル服偏重ですし。ここは我々が立ち上がらねば、という使命感に燃えての、MEN'S EX女性版の登場です。

日本のカーディガン女子たちを、清く正しくたのもしい、"ジェントルウーマン"に変身させるべく!

【商品情報】

MEN'S EX5月号臨時増刊『OWN(オウン)』
4月7日(金)発売
定価:680円
>> Amazon.co.jpで購入する

文/OWN編集長
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創刊号の表紙には知性溢れる横顔の吉田 羊さん

創刊号の表紙には知性溢れる横顔の吉田 羊さん

<p><b>これからの自分にジャケットを。</b></p><br>アラウンド管理職=“アラ管”になって、仕事服に迷っていませんか。 自己流できれいめにしてはいるけど、今までと同じでよいのかどうか? 女性らしさは欲しいけど、もう少し貫禄や知的さを出すには……。 そう思い始めたら必要なのは、新しい“アラ管”ジャケットです。 ビジネスツールとしてきちんと選ばれたジャケットを手に入れたとき、 あなたの知的オーラはぐんと増し、仕事をとりまく環境が スムーズに動き始めることを感じるはず。そう、これほど手軽に “アラ管”らしさをプロデュースできるアイテムはないのです。 さあ、これからの自分に、ふさわしいジャケットを手に入れて。

これからの自分にジャケットを。


アラウンド管理職=“アラ管”になって、仕事服に迷っていませんか。 自己流できれいめにしてはいるけど、今までと同じでよいのかどうか? 女性らしさは欲しいけど、もう少し貫禄や知的さを出すには……。 そう思い始めたら必要なのは、新しい“アラ管”ジャケットです。 ビジネスツールとしてきちんと選ばれたジャケットを手に入れたとき、 あなたの知的オーラはぐんと増し、仕事をとりまく環境が スムーズに動き始めることを感じるはず。そう、これほど手軽に “アラ管”らしさをプロデュースできるアイテムはないのです。 さあ、これからの自分に、ふさわしいジャケットを手に入れて。

<p><b>そのとき、ジャケットが“アラ管”を救う!</b></p><br>管理職になり、自分を取り巻くシーンが今までとは変わってきた……。リーダーとして得意先と打ち合わせに臨んだり、部下に指示を出したり、男性に交じり役員会議に参加したり。そんなときに、違和感や居心地の悪さを感じることがあるなら、もしかしてそれは、今の自分にふさわしくない服を着ているからかも。“アラ管”のあなたを、そんなシーンから救う、頼れる味方になってくれるジャケットがあるんです!

そのとき、ジャケットが“アラ管”を救う!


管理職になり、自分を取り巻くシーンが今までとは変わってきた……。リーダーとして得意先と打ち合わせに臨んだり、部下に指示を出したり、男性に交じり役員会議に参加したり。そんなときに、違和感や居心地の悪さを感じることがあるなら、もしかしてそれは、今の自分にふさわしくない服を着ているからかも。“アラ管”のあなたを、そんなシーンから救う、頼れる味方になってくれるジャケットがあるんです!

<p><b>強く、優しく、美しく。スーツの流儀</b></p><br>カッコよくて女性らしい“ ジェントルウーマン” に必要なのは、 どんなときでも自分らしく自信を持てるスーツ。きちんと感がありながらも、どこかに個性が光る、 ─そんなこだわりを持って選んだステディな一着が、ここぞという大切なビジネスシーンで 魅力とパワーを発揮し、背中を押してくれる頼もしいパートナーになるでしょう。

強く、優しく、美しく。スーツの流儀


カッコよくて女性らしい“ ジェントルウーマン” に必要なのは、 どんなときでも自分らしく自信を持てるスーツ。きちんと感がありながらも、どこかに個性が光る、 ─そんなこだわりを持って選んだステディな一着が、ここぞという大切なビジネスシーンで 魅力とパワーを発揮し、背中を押してくれる頼もしいパートナーになるでしょう。

<p><b>おしごと名品</b></p><br>身につけるものやデスクまわりの小物など、ビジネスシーンに欠かせないさまざまなアイテム。OWN編集部が今どきの“アラ管”女性にリサーチした結果、求められているのは、トレンドコンシャスなブランド品ではなく、上質でスマート、堅実な定番品でした。そして、大切にしているのがちょっとのやさしさと女性らしい気遣い。今ここで本当に必要なおしごとのパートナーを見直しましょう。

おしごと名品


身につけるものやデスクまわりの小物など、ビジネスシーンに欠かせないさまざまなアイテム。OWN編集部が今どきの“アラ管”女性にリサーチした結果、求められているのは、トレンドコンシャスなブランド品ではなく、上質でスマート、堅実な定番品でした。そして、大切にしているのがちょっとのやさしさと女性らしい気遣い。今ここで本当に必要なおしごとのパートナーを見直しましょう。

<p><b>世界のエグゼクティブSTYLE7</b></p><br>女性ならではの柔軟性や優しさ。人々から信頼される人柄。そして、おしゃれセンスも有能な、リスペクトすべき働く女性たちのお手本。今参考にしたい、情熱のビジネスウーマンたちの働き方とファッションをチェック!

世界のエグゼクティブSTYLE7


女性ならではの柔軟性や優しさ。人々から信頼される人柄。そして、おしゃれセンスも有能な、リスペクトすべき働く女性たちのお手本。今参考にしたい、情熱のビジネスウーマンたちの働き方とファッションをチェック!

<p><b>女も、グルーミング。</b></p><br>ジャケットやスーツを着たとき、ついつい濃いめのメイクで浮いてしまったり、メイクはきちんとしたけど髪がぱさついていたりしていませんか。そんな美容のあり方は、今こそ一気に棚卸し。“アラ管”女性がこれから必要なのは、「清潔感」と「身だしなみ」。つまり、女もグルーミングに力を注ぐことこそが働く女性の新常識なのだ。

女も、グルーミング。


ジャケットやスーツを着たとき、ついつい濃いめのメイクで浮いてしまったり、メイクはきちんとしたけど髪がぱさついていたりしていませんか。そんな美容のあり方は、今こそ一気に棚卸し。“アラ管”女性がこれから必要なのは、「清潔感」と「身だしなみ」。つまり、女もグルーミングに力を注ぐことこそが働く女性の新常識なのだ。

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