「フジタカ」による第一線で活躍する文化人とのコラボレーションとは?
松任谷氏の「持ちたい」を具現化したコレクション誕生
音楽プロデューサー
松任谷正隆さん
1951年生まれ。作・編曲家。モータージャーリストとしても高名。ファッションやモノ全般に精通しており、かつてMEN’S EXでは「僕の散財日記」を連載。
Bag & Wallet:FUJITAKA meets “Masataka Matsutoya M.M”
(フジタカ ミーツ マサタカ マツトウヤ)
全て外装には伊マストロット社のエンボスシュリンクレザーを使用。レザーのサスティナブル性を認定する世界的機関「LWG」の最高ランクを取得したこのタンナーの革は、非常に柔らかで軽量な仕上がりだ。背面は全製品ともポケットになっている。
「楽譜がそのまま入る鞄が作りたかったんです」
フジタカの奥深い魅力を語る上で注目したいのが、各分野の第一線で活躍する文化人とのコラボモデル「FUJITAKA meets」だ。今年は日本を代表する音楽プロデューサー、松任谷正隆氏のデザインによる新鮮かつ機能的なコレクションを完成させた。
松任谷氏は次のようにデザインへのこだわりを語ってくれた。
「世の中にはいろんなデザインの鞄がありますが、ボクが普段使う楽譜を折らずに持ち運べるサイズ感がなかったんですね。それがちょうど収まるスマートな鞄を作りたいというのが出発点で、財布を含めいろんなサイズのものをデザインしてみました。ちなみにボディ前面のラインは、フジタカだから富士山のイメージで。描いてみたら松任谷のMにも見えてきて、おっ、丁度いいやって(笑)。革のクオリティも高いし、トーン違いのカラーも綺麗な仕上がり。ボク自身はとても気に入っています。」




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