歴代のコラボモデルもCHECK!
FUJITAKA meets “Toyo Ito #I-toto”
「極力軽くシンプルにかつ上質な革で柔らかく」
伊東氏がデザインスケッチを自ら手掛け、構想から1年以上の期間を費やした渾身の逸品。水性仕上げによる滑らかなイタリアンレザーを、一枚革で軽やかに縫い合わせている。
ショルダー金具の重みでサイド部分が自然と内側に折れるようにし、収納量により変化するデザインも洒脱だ。建築家の多くが使用するMacBook15インチが入る大きさ。
「軽くシンプルに、それでいながら柔らかい革で上質な鞄を作ることを追求しました」(伊東氏)。
建築家
伊東 豊雄さん
一級建築士であり、東京大学などの教授を歴任。日本建築学会賞作品賞二度のほか、「建築界のノーベル賞」とも言われるプリツカー賞の受賞歴も持つ。
FUJITAKA meets “Kaoru Kasai #KK”
「使いやすい場所に自分の必要なものを収めたい」
「人間が生活するときの付属物と考えると、鞄自体が目立ちすぎてしまうのは照れ臭く感じます。なので、できるだけシンプルに、ただとにかく使いやすいということにこだわりました」(葛西氏)。
大きく開くメインルーム、前面と背面、さらにサイドに備え付けられたポケット、そして入れたものを整理しやすい仕切りなど、究極の収納力を持つバックパック。素材はデニムにも合わせられるイメージで、非常に柔らかくて程よいカジュアル感もある。
アートディレクター
葛西 薫さん
1949年札幌市生まれ。1973年サン・アド入社。サントリーウーロン茶中国シリーズなど数々の広告制作や、映画・演劇の宣伝制作、装丁など多岐にわたる分野で活躍。
FUJITAKA meets “Hiroshi Seo #Best trip camera bag”
「上質で素敵なカメラバッグが欲しかった」
カメラを相棒に日々を過ごす、写真家の瀬尾浩司氏の想いが凝縮されたショルダーバッグ。
カメラや電子機器を衝撃から守るクッション材を入れたインナーケースを備え、キャリーケースに固定できる仕様となっている。機能面も充実しながら、厚手のシュリンクレザーを用いた、上質感あふれる佇まいだ。
「近くの街で、海外の旅で、様々な旅先で、皆さんの隣にいられるショルダーバッグであったらと思います」(瀬尾氏)。
フォトグラファー
瀬尾 浩司さん
1968年、広島県出身。写真家の植田正治氏に師事。2000年からはフリーの写真家として、音楽CDや写真集、ファッション、雑誌、広告など様々な分野で活躍。
掲載商品のお問い合わせ先
イケテイヴィラ東京
TEL:03-3861-6276
FUJITAKA公式サイト:https://fujitaka-japan.com/
撮影=隈田一郎〈静物〉、上仲正寿〈取材〉 文=吉田 巌(十万馬力) 撮影協力=バックグラウンズファクトリー
※表示価格は税込み



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