鮮やかな色のカラーニットタイ
コーディネート実例(画像4点)
[MEN’S EX 2021年9月号DIGITAL Editionの記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)
※表示価格は税込み。
![<p><b>主張を強めたいときにおすすめなリアルなパワーV</b><br />
色合わせ的にはいわゆるパワータイ的なコーデだが、ニットタイなら政治家のようにならず、様々なビジネスの場でリアルに使えそう。ジャケット2万7500円〈オーダー価格〉/麻布テーラー(Y&Mプレスルーム)シャツ3万5200円/バルバ(ストラスブルゴ) ※タイは上の画像[右]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/ME2109_p16-17_sub2.jpg)
主張を強めたいときにおすすめなリアルなパワーV
色合わせ的にはいわゆるパワータイ的なコーデだが、ニットタイなら政治家のようにならず、様々なビジネスの場でリアルに使えそう。ジャケット2万7500円〈オーダー価格〉/麻布テーラー(Y&Mプレスルーム)シャツ3万5200円/バルバ(ストラスブルゴ) ※タイは上の画像[右]と同じ。
![<p><b>少し華やかに見せたいときの暖色系コーデ</b><br />
ピークドラペルの伊達なブラウンスーツに赤のタイがマッチ。これでタイの光沢が強いとキザになりすぎるが、マットなウールならエレガントにまとまる。スーツ16万8300円/タリアトーレ(トレメッツォ) シャツ2万9700円/カナーリ(コロネット) ※タイは上の画像[右]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/ME2109_p16-17_sub3.jpg)
少し華やかに見せたいときの暖色系コーデ
ピークドラペルの伊達なブラウンスーツに赤のタイがマッチ。これでタイの光沢が強いとキザになりすぎるが、マットなウールならエレガントにまとまる。スーツ16万8300円/タリアトーレ(トレメッツォ) シャツ2万9700円/カナーリ(コロネット) ※タイは上の画像[右]と同じ。
![<p><b>ブルー系で統一するよりもぐっと新鮮な雰囲気に</b><br />
このジャケットとシャツにはネイビーのタイを締めたくなるが、パープルにすることでぐっと新鮮かつ上級者的な印象に。ジャケット12万5400円〈オーダー価格〉/麻布テーラー、シャツ7700円/麻布ザ・カスタムシャツ(以上Y&Mプレスルーム) ※タイは上の画像[左]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/ME2109_p16-17_sub4.jpg)
ブルー系で統一するよりもぐっと新鮮な雰囲気に
このジャケットとシャツにはネイビーのタイを締めたくなるが、パープルにすることでぐっと新鮮かつ上級者的な印象に。ジャケット12万5400円〈オーダー価格〉/麻布テーラー、シャツ7700円/麻布ザ・カスタムシャツ(以上Y&Mプレスルーム) ※タイは上の画像[左]と同じ。
![<p><b>高貴にして清涼感もあるパープルの攻略法</b><br />
グレーにパープルというかなり高貴な色合わせも、タイがニットなら取り入れやすい。ロマンスグレーヘアのミドルにこそ推奨したいコーデだ。スーツ10万7800円/シップス(シップス 銀座店) シャツ3万3000円/ギ ローバー(バインド ピーアール) ※タイは上の画像[左]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/ME2109_p16-17_sub5.jpg)
高貴にして清涼感もあるパープルの攻略法
グレーにパープルというかなり高貴な色合わせも、タイがニットなら取り入れやすい。ロマンスグレーヘアのミドルにこそ推奨したいコーデだ。スーツ10万7800円/シップス(シップス 銀座店) シャツ3万3000円/ギ ローバー(バインド ピーアール) ※タイは上の画像[左]と同じ。
[MEN’S EX 2021年9月号DIGITAL Editionの記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)
※表示価格は税込み。
主張を強めたいときにおすすめなリアルなパワーV
色合わせ的にはいわゆるパワータイ的なコーデだが、ニットタイなら政治家のようにならず、様々なビジネスの場でリアルに使えそう。ジャケット2万7500円〈オーダー価格〉/麻布テーラー(Y&Mプレスルーム)シャツ3万5200円/バルバ(ストラスブルゴ) ※タイは上の画像[右]と同じ。
少し華やかに見せたいときの暖色系コーデ
ピークドラペルの伊達なブラウンスーツに赤のタイがマッチ。これでタイの光沢が強いとキザになりすぎるが、マットなウールならエレガントにまとまる。スーツ16万8300円/タリアトーレ(トレメッツォ) シャツ2万9700円/カナーリ(コロネット) ※タイは上の画像[右]と同じ。
ブルー系で統一するよりもぐっと新鮮な雰囲気に
このジャケットとシャツにはネイビーのタイを締めたくなるが、パープルにすることでぐっと新鮮かつ上級者的な印象に。ジャケット12万5400円〈オーダー価格〉/麻布テーラー、シャツ7700円/麻布ザ・カスタムシャツ(以上Y&Mプレスルーム) ※タイは上の画像[左]と同じ。
高貴にして清涼感もあるパープルの攻略法
グレーにパープルというかなり高貴な色合わせも、タイがニットなら取り入れやすい。ロマンスグレーヘアのミドルにこそ推奨したいコーデだ。スーツ10万7800円/シップス(シップス 銀座店) シャツ3万3000円/ギ ローバー(バインド ピーアール) ※タイは上の画像[左]と同じ。

2026
VOL.350



