>> この記事の先頭に戻る

フォトギャラリー:スーパーカー「マクラーレンGT」で大阪~紀伊半島を走る(写真5枚)

<p>早朝の歓楽街、南。奥に道頓堀が見えている。空気にはかすかに昨夜の酔狂が残っていたが、町は静まりかえっていた。</p>

早朝の歓楽街、南。奥に道頓堀が見えている。空気にはかすかに昨夜の酔狂が残っていたが、町は静まりかえっていた。

<p>42号線沿いには小さな漁港がたくさんあった。二度と立ち寄ることはないかもしれないと思って眺めれば、それはそれでひとつの思い出になる。</p>

42号線沿いには小さな漁港がたくさんあった。二度と立ち寄ることはないかもしれないと思って眺めれば、それはそれでひとつの思い出になる。

<p>本州最南端の串本から紀伊大島に向けて走ると、おおきなループ橋があった。絶好の撮影ポイントだ。</p>

本州最南端の串本から紀伊大島に向けて走ると、おおきなループ橋があった。絶好の撮影ポイントだ。

<p>大島へと至るループ橋。真っ青な海とマクラーレンGTの赤とのハイライトが美しい。</p>

大島へと至るループ橋。真っ青な海とマクラーレンGTの赤とのハイライトが美しい。

<p>ガラスルーフから夏の陽光を心地よく浴びつつシーサイドをドライブする。最高の気分だ。</p>

ガラスルーフから夏の陽光を心地よく浴びつつシーサイドをドライブする。最高の気分だ。

熊野大社のある新宮市で熊野川を渡ると三重県に入る。熊野三山へのお詣りにも後ろ髪引かれつつ、国道42号線をひたすら北上する。途中にはバイパスもできていて、これでも随分と早く行けるようになったようだ。尾鷲市を越えて、紀北町へ至る。先を急ぐのであればこのまま伊勢道へと繋がる自動車専用道を走り、伊勢を経由して目的地の志摩へと向かうルートが早いのだが、筆者にはもうひとつ、別の目的があった。それは日本の道100選にも挙げられた国道260号線を楽しんで志摩へ直接向かうこと、だった。

後編へつづく

文/西川淳 写真/マクラーレンオートモーティブ 編集/iconic

関連記事:スーパーカーにも便利さは必要か!?「マクラーレンGT」に試乗

<p>早朝の歓楽街、南。奥に道頓堀が見えている。空気にはかすかに昨夜の酔狂が残っていたが、町は静まりかえっていた。</p>

早朝の歓楽街、南。奥に道頓堀が見えている。空気にはかすかに昨夜の酔狂が残っていたが、町は静まりかえっていた。

<p>42号線沿いには小さな漁港がたくさんあった。二度と立ち寄ることはないかもしれないと思って眺めれば、それはそれでひとつの思い出になる。</p>

42号線沿いには小さな漁港がたくさんあった。二度と立ち寄ることはないかもしれないと思って眺めれば、それはそれでひとつの思い出になる。

<p>本州最南端の串本から紀伊大島に向けて走ると、おおきなループ橋があった。絶好の撮影ポイントだ。</p>

本州最南端の串本から紀伊大島に向けて走ると、おおきなループ橋があった。絶好の撮影ポイントだ。

<p>大島へと至るループ橋。真っ青な海とマクラーレンGTの赤とのハイライトが美しい。</p>

大島へと至るループ橋。真っ青な海とマクラーレンGTの赤とのハイライトが美しい。

<p>ガラスルーフから夏の陽光を心地よく浴びつつシーサイドをドライブする。最高の気分だ。</p>

ガラスルーフから夏の陽光を心地よく浴びつつシーサイドをドライブする。最高の気分だ。

  1. 4
SmartNews
ビジネスの装いルール完全BOOK
  • Facebook
  • X
  • Instagram
  • YouTube
  • Facebook
  • X
  • Instagram
  • YouTube
pagetop