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エルメネジルド ゼニア クチュールのスーツはどうしてこれほど「見映えがいい」のか?

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至高のブランドはなぜ「見た目がいい」のか
見映えの究極は”自然体”にあり

誰もが認める”映える”スーツが知りたい

世界に認められる至高のブランドの共演。これらに共通するのは確かな個性を備えながらも、奇をてらっていないところ。いわば自然体=シンプル。それゆえに着る人自身の”着たい”という想いにもシンプルに寄り添ってくれる。そんなシンプルの共鳴。その先にこそ、究極の見映えはある。



ERMENEGILDO ZEGNA COUTURE
エルメネジルド ゼニア クチュール

エルメネジルド ゼニア クチュール
スーツ57万1000円、シャツ7万1000円、靴9万9000円/以上エルメネジルド ゼニア クチュール、タイ2万8000円、チーフ1万3000円/以上エルメネジルド ゼニア(ゼニア カスタマーサービス)

最高の素材と仕立て両者を極めることで生まれた至高の一着

「至高のスーツが着たい」。M.E.読者の方なら、少なからず思うことだろう。そしてその至高のスーツのひとつの形が「着心地の軽さ」と「端正な見た目」の共演。その好例が写真の一着だ。直径15.5マイクロンの極細原毛からなる、ヌメるようなタッチの生地「チェントベンティミーラ」を用いた、特別なスーツである。適度なパッドや芯によって肩や胸を整えたそのシルエットは、極めて端正。しかし、柔らかな素材と手仕事を駆使した軽い仕立てが相まって、着心地は”着ていないが如し”なのだ。原毛にも仕立てにも目を配れるブランドなればこその、極めつけの一着といえよう。

着心地のよさを追求

フォーマルウェアの最上級に位置する「クチュール」ラインのスーツ。生産工程の約7割はハンドで、着心地のよさを追求している。




※表示価格は税抜き
[MEN’S EX 2018年10月号の記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)
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2020

Nov. VOL.316

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