【SUIT OF THE YEAR 2021】アート&カルチャー部門受賞 TOKIOインタビュー

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Suit
BEAMS F(ビームスF)

SUITS OF THE YEAR 2021 アート&カルチャー部門受賞 松岡昌宏さん
シャツ1万6500円/ビームスF、タイ1万9800円/ルイジ ボレッリ、チーフ8800円/シモノ ゴダール、靴13万7500円/エンツォ ボナフェ(以上ビームス 六本木ヒルズ)時計71万5000円/グランドセイコー(セイコーウオッチ お客様相談室)

グレーのチョークストライプで渋くも柔和な上品さを纏う
国内製立体パターンによる快適な着心地が魅力のビームスFのオリジナルスーツ。温もり感あるチョークストライプの生地は、「エルメネジルド ゼニア」社のLOOPを採用。本来廃棄されていた余剰のエキストラファインウールの原毛を用いており、サスティナブルでありながら、柔らかくしなやかな風合いがドレススタイルを彩る。スーツ12万5400円(ビームス 六本木ヒルズ)



〜松岡さんのスーツ考〜

役柄のスイッチ、
大人のスイッチを押すもの



\ スーツといえばあの人気映画の主人公!? /

SUITS OF THE YEAR 2021 アート&カルチャー部門受賞 松岡昌宏さん スーツといえばあの人気映画の主人公!?
「ベストや懐中時計が好き」とクラシック好きな一面を教えてくれた松岡さん。撮影中、よく聞いてみると映画『007』のあのお馴染みメロディを口ずさんでいた。「キリっと着るスーツ、『007』ぽいなぁと(笑)。『007』もそうですけど、その衣装で、その人の生活とか働いているバックボーンとかが見えるものですよね。僕もいろんな役を演じてきたことで、いろんなスーツを着てきました」


[MEN’S EX Winter 2022の記事を再構成]
※表示価格は税込み

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