より洒落感の強いカラーシャツ
コーディネート実例(画像4点)
[MEN’S EX 2021年6月号DIGITAL Editionの記事を再構成]
※表示価格は税込み
![<p><strong>ジャケットとタイのブリッジ役としても活躍</strong><br />
ジャケットもタイもやや主張が強め。ここで白シャツだと、色柄が際立ちすぎるが、キャメルカラーのシャツがブリッジとなり洒落た雰囲気にまとまった。パンツは黒かグレーを推奨。ジャケット15万7300円/デ ペトリロ(ビームス 六本木ヒルズ) タイ1万7600円/フランコ バッシ(シップス 銀座店) ※シャツは上の画像[右]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/ME2106-16-17-sub1.jpg)
ジャケットとタイのブリッジ役としても活躍
ジャケットもタイもやや主張が強め。ここで白シャツだと、色柄が際立ちすぎるが、キャメルカラーのシャツがブリッジとなり洒落た雰囲気にまとまった。パンツは黒かグレーを推奨。ジャケット15万7300円/デ ペトリロ(ビームス 六本木ヒルズ) タイ1万7600円/フランコ バッシ(シップス 銀座店) ※シャツは上の画像[右]と同じ。
![<p><strong>ベーシックなネイビースーツを新鮮に</strong><br />
紺無地スーツ+レジメンタイというベーシックなコーデも、キャメルカラーのシャツでぐっとクールかつモダンな雰囲気にチェンジ。どこか男の色気が漂うコーデでもある。スーツ9万4600円/シップス(シップス 銀座店) タイ1万7600円/ニッキー(ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[右]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/ME2106-16-17-sub2.jpg)
ベーシックなネイビースーツを新鮮に
紺無地スーツ+レジメンタイというベーシックなコーデも、キャメルカラーのシャツでぐっとクールかつモダンな雰囲気にチェンジ。どこか男の色気が漂うコーデでもある。スーツ9万4600円/シップス(シップス 銀座店) タイ1万7600円/ニッキー(ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[右]と同じ。
![<p><strong>ベージュとパーブルで甘い雰囲気に</strong><br />
パープルのシャツは流行りのベージュのコットンスーツに映える。ノータイで着る場合はスカーフをプラスするほか、このようにBD襟のボタンを外すとニュアンスがアップ。スーツ14万6300円/タリアトーレ(トレメッツォ) スカーフ9680円/ヴィンセンツォ ミオッツァ(ビームス 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[左]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/ME2106-16-17-sub3.jpg)
ベージュとパーブルで甘い雰囲気に
パープルのシャツは流行りのベージュのコットンスーツに映える。ノータイで着る場合はスカーフをプラスするほか、このようにBD襟のボタンを外すとニュアンスがアップ。スーツ14万6300円/タリアトーレ(トレメッツォ) スカーフ9680円/ヴィンセンツォ ミオッツァ(ビームス 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[左]と同じ。
![<p><strong>ちょっと外した感じが洒落巧者に見せる</strong><br />
このようなコーデにはサックスなどブルー系のシャツを合わせる人も多いだろうが、パープル系ならよりノーブルな雰囲気に。一歩先行く洒落者を気取りたいのなら参考に。ジャケット3万3000円/ユナイテッドアローズ、タイ1万7600円/フランコ バッシ(以上ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[左]と同じ。</p>](https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2021/05/ME2106-16-17-sub4.jpg)
ちょっと外した感じが洒落巧者に見せる
このようなコーデにはサックスなどブルー系のシャツを合わせる人も多いだろうが、パープル系ならよりノーブルな雰囲気に。一歩先行く洒落者を気取りたいのなら参考に。ジャケット3万3000円/ユナイテッドアローズ、タイ1万7600円/フランコ バッシ(以上ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[左]と同じ。
[MEN’S EX 2021年6月号DIGITAL Editionの記事を再構成]
※表示価格は税込み
ジャケットとタイのブリッジ役としても活躍
ジャケットもタイもやや主張が強め。ここで白シャツだと、色柄が際立ちすぎるが、キャメルカラーのシャツがブリッジとなり洒落た雰囲気にまとまった。パンツは黒かグレーを推奨。ジャケット15万7300円/デ ペトリロ(ビームス 六本木ヒルズ) タイ1万7600円/フランコ バッシ(シップス 銀座店) ※シャツは上の画像[右]と同じ。
ベーシックなネイビースーツを新鮮に
紺無地スーツ+レジメンタイというベーシックなコーデも、キャメルカラーのシャツでぐっとクールかつモダンな雰囲気にチェンジ。どこか男の色気が漂うコーデでもある。スーツ9万4600円/シップス(シップス 銀座店) タイ1万7600円/ニッキー(ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[右]と同じ。
ベージュとパーブルで甘い雰囲気に
パープルのシャツは流行りのベージュのコットンスーツに映える。ノータイで着る場合はスカーフをプラスするほか、このようにBD襟のボタンを外すとニュアンスがアップ。スーツ14万6300円/タリアトーレ(トレメッツォ) スカーフ9680円/ヴィンセンツォ ミオッツァ(ビームス 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[左]と同じ。
ちょっと外した感じが洒落巧者に見せる
このようなコーデにはサックスなどブルー系のシャツを合わせる人も多いだろうが、パープル系ならよりノーブルな雰囲気に。一歩先行く洒落者を気取りたいのなら参考に。ジャケット3万3000円/ユナイテッドアローズ、タイ1万7600円/フランコ バッシ(以上ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ) ※シャツは上の画像[左]と同じ。

2026
VOL.349



