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Z4のオープンモデル
外から見られることが多いオープンモデルであってもインテリアは華美さでなく大人っぽさ、使いやすさを追求。「OK BMW」で起動するインテリジェント・パーソナル・アシスタント機能など、多くの先進的なデバイスも備えている。

これぞ新時代のBMW

インテリアに目を移せば、メーターパネルはフルデジタル方式を採用。しかも、向かって右側に配置したタコーメーターを通常とは逆回転で表示することで左側のスピードメーターとの間に広い表示スペースを確保。ここにナビ画面を始めとする様々な情報を表示できるように工夫された。

Z4のオープンモデルのトランクスペース
ソフトトップの収納はトランクスペースとは切り離した設計のため、オープン時とクローズ時の積載能力は同じ。容量は281?となる。また全モデルに長いモノを積む時に重宝するスルーローディング機能が備わっている。
ロードスタースタイル
先代Z4はクーペを廃止し、ハードトップを備えたクーペカブリオレだったが、最新モデルは従来の幌を装備するロードスタースタイルに。幌の開閉は10秒で行うことができる。

大胆なエクステリア・デザインも新時代の到来を告げるもので、ヘッドライトはBMWの伝統を打ち崩す”縦型4灯”を採用。これまでにない斬新なイメージを打ち出している。

Z4にはここで紹介したM40iのほか、直列4気筒2.0?ターボエンジンを搭載したsDrive20iもラインナップ。価格はM40iの835万円に対し、sDrive20iは566?665万円とぐっとお得に設定されている。



文/西川 淳 写真/BMWジャパン 編集/iconic

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