やっぱり別物! TOP DRAWERに初挑戦【エドワード・グリーン】

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初めて購入した所謂高級靴がエドワード・グリーンのチェルシーでした。この時もロンドンのお店で購入しました。

それから色々とイタリアの靴や英国の靴を購入してきましたが、ついにTOP DRAWERに挑戦してみました。

既製品のグリーンも素晴らしい靴ですが、TOP DRAWERは似て非なるものです。

オーダーしてから1年待ちましたが、それだけの価値のある靴なのではないでしょうか。



TOP DRAWERのみに使用する革や専用のパーフォレーションの形、土踏まずの部分(ベベルドウェスト)のくびれやピッチドヒール、細かい部分ではビンテージスチールを付けたり、底には飾り釘でイニシャルも入れましたが、ディテールではなく全体の雰囲気や履いた感じが既製品と別物だと感じさせてくれます。

この先もずっと、ずっと大事にメンテナンスしながら、でも潔く履き倒したいと思っています。

靴は飾って眺めるのではなく、履いてなんぼだと思っていますので。


最後にインソールに手書きでいれてくれたEspecially made for Mr Haruyuki Yamanaka by Edward Green の文字は所有者の心を満たすには十分な演出かなと思っています。



商品データ

エドワード・グリーン

今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2021

Summer VOL.324

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