エルネストのデニムジャケットのリラックス感がたまらない!

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今、一番使える【ジャケット選び】大研究
デニムジャケット
紺ジャケの変わりに「デニムジャケット」をマイ定番に据える

ビジカジ化が進む昨今において、王道の紺ジャケに代わる新定番としてデニムジャケットを推したい。インディゴブルーはネイビージャケットと近しいコーデが可能でありながら、今の時代に相応しい程よいカジュアル感も備える。



ERNESTO(エルネスト)

フランクな生地感が畏まらずに着やすさUP

 
(エルネスト)フランクな生地感が畏まらずに着やすさUP
ニット1万7600円/マカラスター(ビームス 六本木ヒルズ) パンツ5万7200円/ロータ(ストラスブルゴ) メガネ4万8400円/アイヴァン 7285(アイヴァン 7285 トウキョウ) 時計82万5000円/グランドセイコー(セイコーウオッチ お客様相談室)

こちらはダブルブレストの形でドレッシーな洒落感も備えるエルネストのデニムジャケット。クルーネックのカットソーやニットと合わせても、クラス感を持って着ることができる。また、アンコン仕立てで羽織った際も軽やかだ。白色のボタンもアクセントに◎。16万5000円(バインド ピーアール)

(エルネスト)COORDINATE DATA


[MEN’S EX Spring 2022の記事を再構成]
※表示価格は税込み

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365DAYS今日のVゾーン

2022

Spring VOL.333

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