雪中キャンプに必要なクルマの装備とは?

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とことんストイックに冬キャンを満喫したい

ならば、タフな4WDで自給自走の「雪中キャンプ」!

タフな4WDで自給自走の雪中キャンプ!

雪キャンプは軽く積もった雪景色を楽しむ「雪原キャンプ」と、積もった雪をかき分けてテントを設営する「雪中キャンプ」に分けられる。後者はハードルは高いが、ストイックに楽しみたい玄人にはうってつけ。せっかくならば、スコップなどこだわり装備も自前で行きたいところ。

となるとクルマは必須。雪原を走行できて、高い積載能力を誇る4WD機能付きのSUVはまさに格好のパートナーだ。

ポイントはタイヤ選び。4WDと組み合わせれば多少の積雪で困ることはない。むしろここぞとばかりに非日常の大雪原を疾走する楽しみも増えるというもの。キャンプだけに終わらない、白銀の世界での大冒険が待っている!

雪上ドライブに必須なスタッドレスとオールシーズンタイヤの違い

<p><strong>THULE<br />Vector</strong><br />
価格 31万円〜<br />
お問い合わせ 阿部商会</p>

THULE
Vector

価格 31万円〜
お問い合わせ 阿部商会

<p><strong>THULE<br />Trail</strong><br />
価格 9万8000円〜<br />
お問い合わせ 阿部商会</p>

THULE
Trail

価格 9万8000円〜
お問い合わせ 阿部商会

<p><strong>コンチネンタルタイヤ<br />NorthContact NC6</strong><br />
降雪に万全を期したい人に薦めたいのが、コンチネンタルタイヤのスタッドレスのNC6。グリップ性能、ブレーキ性能の高さはもちろん、柔軟性のあるゴムを使用することでスタッドレスの弱点である耐久性の低さもしっかりカバー。サイズも15インチから22インチと幅広く設定。オープンプライス。</p>

コンチネンタルタイヤ
NorthContact NC6

降雪に万全を期したい人に薦めたいのが、コンチネンタルタイヤのスタッドレスのNC6。グリップ性能、ブレーキ性能の高さはもちろん、柔軟性のあるゴムを使用することでスタッドレスの弱点である耐久性の低さもしっかりカバー。サイズも15インチから22インチと幅広く設定。オープンプライス。

<p><strong>グッドイヤー<br />Vector 4Seasons</strong><br />
ノーマルとスタッドレスの中間に位置するオールシーズンタイヤという選択肢もあり。普段は街中で、雪道ではスタッドレスほどではないが、十二分なグリップ、ブレーキ性能が確保されている。グッドイヤーはオールシーズンタイヤの歴史が100年もある老舗。このVectorであれば雪原キャンプぐらいは余裕でこなせる。オープンプライス。</p>

グッドイヤー
Vector 4Seasons

ノーマルとスタッドレスの中間に位置するオールシーズンタイヤという選択肢もあり。普段は街中で、雪道ではスタッドレスほどではないが、十二分なグリップ、ブレーキ性能が確保されている。グッドイヤーはオールシーズンタイヤの歴史が100年もある老舗。このVectorであれば雪原キャンプぐらいは余裕でこなせる。オープンプライス。

今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2020

Mar. VOL.309

3

  1. 1
2

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