「タートルニット+α」3つのテクでノータイがお洒落になる!

array(3) { [0]=> array(2) { ["entry_gallery_image"]=> array(24) { ["ID"]=> int(1124140) ["id"]=> int(1124140) ["title"]=> string(33) "fashion_191105_maintenance_5_pg01" ["filename"]=> string(37) "fashion_191105_maintenance_5_pg01.jpg" ["filesize"]=> int(205604) ["url"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg01.jpg" ["link"]=> string(73) "https://www.mens-ex.jp/archives/1124131/fashion_191105_maintenance_5_pg01" ["alt"]=> string(0) "" ["author"]=> string(2) "22" ["description"]=> string(0) "" ["caption"]=> string(0) "" ["name"]=> string(33) "fashion_191105_maintenance_5_pg01" ["status"]=> string(7) "inherit" ["uploaded_to"]=> int(1124131) ["date"]=> string(19) "2019-11-01 07:51:07" ["modified"]=> string(19) "2019-11-01 07:51:07" ["menu_order"]=> int(0) ["mime_type"]=> string(10) "image/jpeg" ["type"]=> string(5) "image" ["subtype"]=> string(4) "jpeg" ["icon"]=> string(62) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-includes/images/media/default.png" ["width"]=> int(750) ["height"]=> int(852) ["sizes"]=> array(12) { ["thumbnail"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg01.jpg" ["thumbnail-width"]=> int(132) ["thumbnail-height"]=> int(150) ["medium"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg01.jpg" ["medium-width"]=> int(264) ["medium-height"]=> int(300) ["medium_large"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg01.jpg" ["medium_large-width"]=> int(750) ["medium_large-height"]=> int(852) ["large"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg01.jpg" ["large-width"]=> int(750) ["large-height"]=> int(852) } } ["entry_gallery_description"]=> string(759) "

【Technique 1】シャツの襟を首元からチラリ
タートルニットの下にシャツを着込んで襟を立て、首元からチラリと覗かせてみよう。あまりドレッシーなシャツだとミスマッチなので、シャンブレーやチェックなど、カジュアルなシャツが好相性だ。また、できるだけ襟が薄く、柔らかいものを選んだほうが自然な雰囲気になる。無造作な表情を演出することが洒脱さの鍵なので、襟の覗かせかたを左右非対称にしたりしてニュアンスをつけることを意識するとよし。ちなみに、シャツの第一ボタンは外したほうが襟のニュアンスをつけやすい。

" } [1]=> array(2) { ["entry_gallery_image"]=> array(24) { ["ID"]=> int(1124141) ["id"]=> int(1124141) ["title"]=> string(33) "fashion_191105_maintenance_5_pg02" ["filename"]=> string(37) "fashion_191105_maintenance_5_pg02.jpg" ["filesize"]=> int(265083) ["url"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg02.jpg" ["link"]=> string(73) "https://www.mens-ex.jp/archives/1124131/fashion_191105_maintenance_5_pg02" ["alt"]=> string(0) "" ["author"]=> string(2) "22" ["description"]=> string(0) "" ["caption"]=> string(0) "" ["name"]=> string(33) "fashion_191105_maintenance_5_pg02" ["status"]=> string(7) "inherit" ["uploaded_to"]=> int(1124131) ["date"]=> string(19) "2019-11-01 07:51:08" ["modified"]=> string(19) "2019-11-01 07:51:08" ["menu_order"]=> int(0) ["mime_type"]=> string(10) "image/jpeg" ["type"]=> string(5) "image" ["subtype"]=> string(4) "jpeg" ["icon"]=> string(62) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-includes/images/media/default.png" ["width"]=> int(750) ["height"]=> int(852) ["sizes"]=> array(12) { ["thumbnail"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg02.jpg" ["thumbnail-width"]=> int(132) ["thumbnail-height"]=> int(150) ["medium"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg02.jpg" ["medium-width"]=> int(264) ["medium-height"]=> int(300) ["medium_large"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg02.jpg" ["medium_large-width"]=> int(750) ["medium_large-height"]=> int(852) ["large"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg02.jpg" ["large-width"]=> int(750) ["large-height"]=> int(852) } } ["entry_gallery_description"]=> string(823) "

【Technique 2】柄スカーフ(チーフでも可)をIN
スカーフをプラスしてアクセントをつけてみるのもいい。ただし、タートルネックの上からスカーフを結ぶと結構派手に見えるので、ニットの内側でスカーフを結び、少しだけ覗かせるくらいがおすすめだ。写真ではわかりやすいよう多めに覗かせているが、首元の結び目付近だけを覗かせて、後ろの方はニットで隠してしまってもよい。スカーフは無地でも悪くないが、色柄もののほうがアクセントとしての効果は高い。スカーフを持っていないという方はチーフでも代用可能。こちらの写真でも、45㎝四方のシルクチーフを使用している。

" } [2]=> array(2) { ["entry_gallery_image"]=> array(24) { ["ID"]=> int(1124142) ["id"]=> int(1124142) ["title"]=> string(33) "fashion_191105_maintenance_5_pg03" ["filename"]=> string(37) "fashion_191105_maintenance_5_pg03.jpg" ["filesize"]=> int(208362) ["url"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg03.jpg" ["link"]=> string(73) "https://www.mens-ex.jp/archives/1124131/fashion_191105_maintenance_5_pg03" ["alt"]=> string(0) "" ["author"]=> string(2) "22" ["description"]=> string(0) "" ["caption"]=> string(0) "" ["name"]=> string(33) "fashion_191105_maintenance_5_pg03" ["status"]=> string(7) "inherit" ["uploaded_to"]=> int(1124131) ["date"]=> string(19) "2019-11-01 07:51:08" ["modified"]=> string(19) "2019-11-01 07:51:08" ["menu_order"]=> int(0) ["mime_type"]=> string(10) "image/jpeg" ["type"]=> string(5) "image" ["subtype"]=> string(4) "jpeg" ["icon"]=> string(62) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-includes/images/media/default.png" ["width"]=> int(750) ["height"]=> int(852) ["sizes"]=> array(12) { ["thumbnail"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg03.jpg" ["thumbnail-width"]=> int(132) ["thumbnail-height"]=> int(150) ["medium"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg03.jpg" ["medium-width"]=> int(264) ["medium-height"]=> int(300) ["medium_large"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg03.jpg" ["medium_large-width"]=> int(750) ["medium_large-height"]=> int(852) ["large"]=> string(90) "https://www.mens-ex.jp/wp/wp-content/uploads/2019/11/fashion_191105_maintenance_5_pg03.jpg" ["large-width"]=> int(750) ["large-height"]=> int(852) } } ["entry_gallery_description"]=> string(546) "

【Technique 3】首の折り返し方ひとつでも新鮮に
ネックをキレイに折り返さず、あえてクシャクシャっとさせて表情をつけてみるだけでもかなり印象が変わる。こちらも無造作感が大切で、写真では向かって右側の端をペロリと上に折り返している。スーツにハイゲージのタートルニットといったようなシンプルな服装で、ちょっと物足りないかなと思ったときに実践すると効果的だ。

" } }
Facebook
Twitter
友だち追加
ノータイニットのテク

誰でも簡単にお洒落になれるテクを実践!【Style Up Trial #5】
「タートルニット+α」で、ノータイのマンネリを打破しよう

秋冬の定番インナーといえばタートルネックニット。“首”があるぶん普通のニットよりもジャケットやスーツと相性がよく、ネクタイなしでもエレガントに見える便利なアイテムだ。なかでも黒や紺のタートルはどんな色柄のジャケットにも合う万能アイテムだが、それゆえ時にマンネリを感じてしまうことも。そこで、タートルニットに+αの一工夫で新鮮さをプラスできるテクニックをご紹介しよう。どれも手持ちのアイテムだけで実践できるため、新しく買い足す必要はナシ。気軽に試してみてほしい。

<p><strong>【Technique 1】シャツの襟を首元からチラリ</strong><br />タートルニットの下にシャツを着込んで襟を立て、首元からチラリと覗かせてみよう。あまりドレッシーなシャツだとミスマッチなので、シャンブレーやチェックなど、カジュアルなシャツが好相性だ。また、できるだけ襟が薄く、柔らかいものを選んだほうが自然な雰囲気になる。無造作な表情を演出することが洒脱さの鍵なので、襟の覗かせかたを左右非対称にしたりしてニュアンスをつけることを意識するとよし。ちなみに、シャツの第一ボタンは外したほうが襟のニュアンスをつけやすい。</p>

【Technique 1】シャツの襟を首元からチラリ
タートルニットの下にシャツを着込んで襟を立て、首元からチラリと覗かせてみよう。あまりドレッシーなシャツだとミスマッチなので、シャンブレーやチェックなど、カジュアルなシャツが好相性だ。また、できるだけ襟が薄く、柔らかいものを選んだほうが自然な雰囲気になる。無造作な表情を演出することが洒脱さの鍵なので、襟の覗かせかたを左右非対称にしたりしてニュアンスをつけることを意識するとよし。ちなみに、シャツの第一ボタンは外したほうが襟のニュアンスをつけやすい。

<p><strong>【Technique 2】柄スカーフ(チーフでも可)をIN</strong><br />スカーフをプラスしてアクセントをつけてみるのもいい。ただし、タートルネックの上からスカーフを結ぶと結構派手に見えるので、ニットの内側でスカーフを結び、少しだけ覗かせるくらいがおすすめだ。写真ではわかりやすいよう多めに覗かせているが、首元の結び目付近だけを覗かせて、後ろの方はニットで隠してしまってもよい。スカーフは無地でも悪くないが、色柄もののほうがアクセントとしての効果は高い。スカーフを持っていないという方はチーフでも代用可能。こちらの写真でも、45㎝四方のシルクチーフを使用している。</p>

【Technique 2】柄スカーフ(チーフでも可)をIN
スカーフをプラスしてアクセントをつけてみるのもいい。ただし、タートルネックの上からスカーフを結ぶと結構派手に見えるので、ニットの内側でスカーフを結び、少しだけ覗かせるくらいがおすすめだ。写真ではわかりやすいよう多めに覗かせているが、首元の結び目付近だけを覗かせて、後ろの方はニットで隠してしまってもよい。スカーフは無地でも悪くないが、色柄もののほうがアクセントとしての効果は高い。スカーフを持っていないという方はチーフでも代用可能。こちらの写真でも、45㎝四方のシルクチーフを使用している。

<p><strong>【Technique 3】首の折り返し方ひとつでも新鮮に</strong><br />ネックをキレイに折り返さず、あえてクシャクシャっとさせて表情をつけてみるだけでもかなり印象が変わる。こちらも無造作感が大切で、写真では向かって右側の端をペロリと上に折り返している。スーツにハイゲージのタートルニットといったようなシンプルな服装で、ちょっと物足りないかなと思ったときに実践すると効果的だ。</p>

【Technique 3】首の折り返し方ひとつでも新鮮に
ネックをキレイに折り返さず、あえてクシャクシャっとさせて表情をつけてみるだけでもかなり印象が変わる。こちらも無造作感が大切で、写真では向かって右側の端をペロリと上に折り返している。スーツにハイゲージのタートルニットといったようなシンプルな服装で、ちょっと物足りないかなと思ったときに実践すると効果的だ。

今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2020

Jun. & Jul. VOL.312

5

  1. 1
2

SHOES

人気の靴 その歴史

チャーチ

CHURCH'S

ベルルッティ

BERLUTI

トリッカーズ

TRICKER'S

ジョン ロブ

JOHN LOBB

ジェイエムウエストン

J.M.WESTON

サントーニ

SANTONI

クロケット&ジョーンズ

CROCKETT & JONES

オールデン

ALDEN

エドワードグリーン

EDWARD GREEN

LINE
SmartNews
今月の読者プレゼント
  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • LINE
  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • LINE
pagetop