IWCの腕時計が似合うのは、こんな大人の着こなし3選

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男らしい時計、と言えばIWCを思い浮かべる人が少なくないだろう。タフさ、優しさ、包容力、大志……、IWCの時計からは、そんな男の生き様に通ずる何かが伝わってくる。 ここでは、「ポルトギーゼ」「ポートフィノ」「パイロットウォッチ」を紹介している。共通しているのは、ラージケースに、ロングパワーリザーブの自社製ムーブメントを搭載していることだ。

ロングパワーリザーブは、信頼性を追求する中で、IWCが辿り着いた結論のひとつだ。伝統的な技術を継承しながら、新たな機構に挑戦し続ける、飽くなき革新性が、そこに息づいている。それを包み込む存在感溢れる外装も、男のロマンを刺激する。

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「ポルトギーゼ・オートマティック」×シャツスタイル
時計133万円/ IWC(IWC) シャツ2万8000円/バグッタ(トレメッツォ) タイ1万7000円/ルイジ ボレッリ(バインド ピーアール)

ポルトギーゼ・オートマティック

1939年、2人のポルトガル人時計商からの依頼により、懐中時計用ムーブメントを搭載した高精度の大型腕時計として誕生した「ポルトギーゼ」。存在感のあるケース、レイルウェイ・ミニッツ・トラックなど、当時の意匠を伝える正統派のクラシックさが、スーツスタイルを格上げする

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2021

Autumn VOL.327

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