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FASHION

特集

最旬の"紺ブレ"は微差の違いを吟味して選ぶ

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世界中で着られるネイビーアイテムの代表格

トラディショナルな装いに回帰しつつある今、ブレザーが再注目されている。普遍的アイテムだからこそ、細部の違いがその表情を大きく変えるのだ。

B TOKYO(ビー・トーキョー)
ジャパンメイドのこだわりのⅠ型ブレザー

最旬ネイビーブレザー
JapanFrom Japan

世界で着られることを目指す東京発のブレザージャケット

ブレザージャケットⅠ型から始まり、東京発のトラッドアイテムを展開。十分な可動域を保つため、通常250工程のところ、330工程を経て製作。日本毛織のアーカイブスから復刻した生地の既製ラインを中心に、当モデルで採用したハリソンズや葛利毛織などの生地を選べるカスタムオーダーも受注。14万円~〈オーダー価格〉(西武渋谷店B館5F=B TOKYO)

最旬ネイビーブレザー
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