新収蔵作品が中心の開館20周年記念展を箱根のポーラ美術館で開催

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ポーラ美術館
ゲルハルト・リヒター《抽象絵画(649-2)》1987年 油彩/カンヴァス 200.7×200.8cm © Gerhard Richter 2021 (20102021)

9月6日まで、箱根のポーラ美術館で開館20周年を記念した「モネからリヒターへ-新収蔵作品を中心に」を開催中。光をテーマに、新旧の名作を並べて展示する第1部と、近代と現代を結ぶ作家たちの作品を展示する第2部という2部構成で展開。

従来の収蔵作品に加え、印象派のベルト・モリゾや抽象絵画の山口長男、ゲルハルト・リヒター、現在も活動しているロニ・ホーンらによる新しい収蔵作品が展示されている。入館料1800円(大人)

お問い合わせ先

ポーラ美術館
TEL:0460-84-2111



※表示価格は税込み
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