この春夏も、ジャージー素材のジャケットが欠かせない!

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今、一番使える【ジャケット選び】大研究
春ジャケ定番素材
その魅力を改めて考える「春ジャケの定番素材」

俳句に季語が必要なように、装いには“季節の素材”が不可欠だ。袖を通して、新しい季節の訪れを感じる。当たり前すぎて忘れがちな基本に今一度、立ち返ってみよう。定番素材の本質的魅力を再認識できるはずだ。



JERSEY(ジャージー)

CIRCOLO 1901(チルコロ 1901)

ポロシャツのように気負わず着られる
ジャージーも“季節感”で選ぶ時代に

 
シャツ1万4300円/ユニバーサルランゲージ(ユニバーサルランゲージ 新宿店) デニム2万8600円/イカイ(シップス 銀座店) サングラス3万3000円/アイヴァン(アイヴァン 東京ギャラリー)

今や大人の現代生活に欠かせないアイテムとなったジャージージャケット。成熟期を迎えた近年は、その多様化が目覚ましい。写真の一着はピケ編み、つまりポロシャツでお馴染みの鹿の子生地である。さらりとした肌触りと伸縮性はご想像どおりで、ポロシャツの季節にもってこいだ。ジャージージャケットも“季節感”を勘案して選ぶ。今はそんな時代なのである。6万4900円(トヨダトレーディング プレスルーム)



[MEN’S EX Spring 2022の記事を再構成]
※表示価格は税込み

今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2022

VOL.334

Summer

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