大定番「トゥミ」のビジネス鞄、実際に売れているのはこの3モデルだった!

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定番本格鞄ブランドに聞いた
「売れ筋モデル」BEST3は?

ビジネスからカジュアルまで多様化が進むライフスタイルの変化を如実に表しているのがバッグ。ここでは、信頼のおける本格的なバッグブランドの売れ筋を紹介しよう。素材、デザインともに、さまざまなバリエーションを参考にしてほしい。



TUMI(トゥミ)
ブリーフ、トート、バックパックと基本の3種に軍配

[No.3]JARVIS TOTE(ジャーヴィス トート)

[No.3]JARVIS TOTE(ジャーヴィス トート)

大容量でA4書類が縦に収まる機能派トートバッグ
トゥミ愛用者が2つめに選ぶことが多いジャーヴィス トート。おなじみのバリスティック素材の使用による耐久性の高さも好まれているという。PC、タブレット、濡れた折り畳み傘やペットボトル、携帯電話などあらゆる荷物を考慮した各種収納の充実ぶりには舌を巻く。縦37×横46×マチ13cm。7万4800円(トゥミ・カスタマーセンター)


[No.2]ALPHA 3 ORGANIZER PORTFOLIO BRIEF(アルファ 3 オーガナイザー・ポートフォリオ・ブリーフ)

[No.2]ALPHA 3 ORGANIZER PORTFOLIO BRIEF(アルファ 3 オーガナイザー・ポートフォリオ・ブリーフ)

日本人好みの絶妙なサイズととび抜けた高機能が好感度大
書類用の仕切りや保護パッド付きのタブレット用ポケットを装備。外装には防水加工を施したポケットを含む各種ポケット、キャリーケースとセットアップするための工夫もあり。大きすぎず小さすぎずのサイズ感、高い機能性などが、購入の動機になっている。縦32×横41.5×マチ9cm。6万6000円(トゥミ・カスタマーセンター)


[No.1]ALPHA 3 SLIM BACKPACK(アルファ 3 スリム・バックパック)

[No.1]ALPHA 3 SLIM BACKPACK(アルファ 3 スリム・バックパック)

収納は充実したまま通勤に便利なスリム仕様に
サイドポケットを省いたコンパクトデザインが特徴のバックパック。満員電車の中で前に抱えても快適かつ、トップパンドルで手持ちもOKと便利な点がセールスポイントになっている。メインコンパートメント、前部ポケットと収納場所が多く、A4の書類の角をあてずに収納が可能。縦40.5×横29×マチ11.5cm。6万9300円(トゥミ・カスタマーセンター)



[MEN’S EX 2022年3月号DIGITAL Editionの記事を再構成]
※表示価格は税込み

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