「首回りにスカーフ」人気スタイリストに聞いた、お洒落に見えるちょっとしたコツ

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スタイリスト四方章敬さんが指南
+1ポイントで劇的効果! ビジカジをセンスアップする小ワザ

着こなしの厳格なルールがないビジカジ。だからこそ、ちょっとしたアクセントを加えたより洒脱な装いも楽しめるというもの。1アイテムを足すだけ、サイズや素材を変えるだけ、簡単なことで、いつものビジカジの装いが垢抜ける。そんなビジカジの小テクを、本特集スタイリストが伝授。

スタイリスト四方さん Profile 
1982年生まれ。武内雅英氏に師事した後、独立。本誌をはじめ多くのメンズファッション誌で活躍する実力者だ。控えめでエレガントなスタイリングが信条。

寂しい首回りに上質感を添えるドット柄スカーフ

ポール・スチュアートのポルカドットスカーフ

ドット柄スカーフ
ポルカドットスカーフ
1900円(ポール・スチュアート 青山本店)

クラシカルなドット柄なら遊びが効きすぎない

クルーネックやモックネックのインナーを着ていて、首回りにどこか物足りなさを感じるときに、アクセントを加えられるおすすめの小ワザ。
「元々クラシカルな柄であるドットなら、首元から覗かせてもいやらしい印象になりません。インナーと同色を選べば、よりビジネスに相応しい、落ちついた印象で取り入れられます」。

※表示価格は税抜き
[MEN’S EX 2021年1・2・3月合併号の記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)

今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2021

Apr. VOL.320

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