旬な装いを楽しめる、最新Audi A6という選択【3つのスタイルのコーディネート】

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クラシックを感じる、スポーティを味わう、アウディの真骨頂

クラシックを感じる、スポーティを味わう、アウディの真骨頂

シュアな走りと万人にエレガンスを感じさせる優美な造形……。「A6」はアウディの真骨頂が味わえるシリーズだ。ステアリングを握るときのファッションにもこだわれば、このクルマの美しいスタイルがさらに引き立つだろう。

Audi/アウディ
A6 Avant 40 TDI quattro sport

2017年に新設されたインゴルシュタットのデザインセンターによる新たなデザインコードを取り入れた「Audi A6 Avant」。こちらはクリーンディーゼルのTDIモデルで、スポーツサスペンションを搭載している。最高出力204PS、最大トルク400N・m。全長4940×全幅1885×全高1465mm。828万円〜(税込み)

40代から考える旬なドライブ×ファッションの遊び方

40代ともなれば、単に美しいだけでなく、その人の知性やセンス、豊かなライフスタイルまで伝わってくるようなクルマが欲しくなるもの。そんな人たちの嗜好にぴったり合致するのがアウディの新しい「Audi A6 Avant」だ。A6といえば1968年に誕生した「Audi 100」の流れを組む、アウディのプレミアムセグメントの中核シリーズ。現行型は5代目(100の時代を含むと8代目)に当たるが、どの世代もアウディ最新の技術&デザインをいち早く取り入れてきたことで知られる。ステーションワゴンモデルの「Avant」は欠かさずラインナップされ、広々とした空間と美しいスタイリングとを両立させ、世界中の人々から愛されてきた。

新型も「美しいワゴンをAvantと呼ぶ」のフレーズ通り、スタイリッシュ。薄く仕立てられたヘッドライトとシングルフレームグリルが最新アウディらしいモダンでシャープな雰囲気を奏でつつ、低いウインドウと流れるようなルーフラインというAvantの伝統的美点も堅持。このデザインなら街中でも非常に映えるだろう。

もちろん走りも文句なしだ。A6は、減速の際に回収したエネルギーを使ってエンジン加速をアシストする「マイルドハイブリッドドライブシステム」を全車が搭載。とくにご覧のモデルはクリーンディーゼルエンジン「TDI」に4WDシステムの「quattro(クアトロ)4輪駆動」を組み合わせたまさにアウディの美味しいところを凝縮したモデルであり、インテリジェンスのある大人にぴったりの選択と言える。

ここではそんなA6 Avantのステアリングを握る際におすすめしたい3つのスタイルを紹介。あらゆるシーンに馴染むプレミアムワゴンだが、少しだけ装いにこだわることでさらにその優美さが際立つのだ。アウディらしい格上のドライブ体験を心ゆくまで堪能したかったら、ぜひ参考にしてほしい。

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2021

Spring/Summer VOL.321

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