世界初!“ながらスキンケアの新常識”がパナソニックから誕生

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対面であってもオンラインであっても、好印象は大切。ヒゲだけは毎日剃るという方が大半だろう。これまでは、ヒゲを剃った後に化粧水やアフターシェーブローションで肌を整えるというのが一般的なスキンケアだった。しかし、今回、パナソニックから誕生したシェーバー「ラムダッシュ ES-MT21」はアフターシェーブと言う概念を覆す画期的なアイテムだ。

本作はシェーバー本体のヘッド部分にイオンプレートを搭載。このイオンプレートのおかげで、ヒアルロン酸などの化粧水に含まれる保湿成分がより深く、角質層にまで浸透させることが可能となった。なんとヒアルロン酸の場合、手で塗るよりもその浸透量は1.7倍に!(パナソニック調べ)さらに、肌の水分減少も抑制してくれるそう。

ラムダッシュ
全面とヘッド部分に装着されたイオンプレートが化粧水などに含まれる成分の肌への浸透を高めてくれる。男性には定番の「ラボシリーズ」や「ルシード」などのほか、ヒアルロン酸を含むタイプを使うと良い。

使い方は簡単!

シェービングの前に化粧水を顔に塗り、イオンプレート天面を当てながらヒゲを剃るだけ。ヒゲを剃っている間は、肌への浸透効果が高まり、肌の保湿力向上も期待できる。無論、ラムダッシュならではの約1万3000ストローク/分の高速リニアモーターで濃いヒゲもしっかりカット。温感機能も搭載しており、実際に使ってみると、じんわり温かいプレートがなんとも心地よい! 今回、化粧水の他に、普段使っているクリームも試してみたが、いつもより肌の表面が滑らかに感じ、クリームをスッと吸収してくれる感覚だった。

30代、40代になると、肌の乾燥やたるみが気になるもの。もっと入念にスキンケアをしたいという方には、本体正面のイオンプレートを肌に当てる、イオンケアモードがおススメ。乳液や美容液、クリームやシートマスクといったケアアイテムに含まれる保湿成分もより効果的に浸透させることができる。今やスキンケアはビジネスマナーの一つ。ラムダッシュES-MT21を使った“ながらスキンケア”は忙しい朝の支度の新習慣となってくれることだろう。

文=田上雅人(編集部)

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Autumn VOL.327

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