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最強オフローダー「ジープ ラングラー」で雪と泥の本格悪路を走ってみたら…?

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JEEP WRANGLER × Off Road
JEEP WRANGLER × Off Road

いくら長距離、長時間走ってもその気にならないと経験できないのが雪道や泥などの「悪路」を走ること。オフロード体験は楽しいだけでなく様々なことを感じ、学べるアクティビティである。今月はこの男くさい大人の遊びに挑むべくジープラングラーで信州を目指してみた。

クルマでいったい何しよう♪ 大人の車会見学

JEEP WRANGLER

SUVを所有しているなら一度は体験したい遊び

現在、人気が集中しているSUV。その魅力の1つが悪路走破性である。「場所も選ばず走れる」ことがSUVのSUVたる所以である。

しかし、その性能をフルに引き出す機会は滅多にない。せっかく人気なのだからSUVらしい遊びを……そう目論んで今月はクルマの泥んこ遊び「オフロード」を選んでみた。

場所は長野県の信州大町チャレンジフィールド。もちろんここ以外にもオフロードコースは日本全国に存在しているが、今回は「雪+泥」も楽しめそうなこの場所を選んだ。

パートナーはハードなオフローダーの代表格であるジープラングラーである。近年は4ドアモデルが追加され、快適度も高くなったこの四角いSUVで早速コースを訪ねてみる。

【選んだクルマ】JEEP WRANGLER (UNLIMITED SPORT 3.6L)
サイズ:全長4870×全幅1895×全高1840mm
総排気量:3604cc
最高出力:284ps
トランスミッション:8速AT
車両価格:511万円(ジープフリーコール)

今回乗ったのは3.6ℓV6エンジンを搭載する「スポーツ」。2ℓターボも軽快で気持ちのいいエンジンだが、ジープらしさをより濃い口で味わえるのは滑らかで重厚なV6だ。全体的に快適性が上がったとはいえ、高速道路での安心感や乗り心地は乗用車志向の強い最新SUVには及ばない。とくにオフロード志向の強いタイヤを履いているスポーツの場合、その傾向は強めに現れる。快適性を重視するなら上位モデルの「サハラ」がオススメだ。

今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2020

Apr. VOL.310

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