手持ちのグレースーツ、こんなニットをINすればお洒落に!

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帰ってきたトラッドニット—「今」な王道スタイル1週間—

コンサバ手帖「帰ってきたトラッドニット」シリーズ

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ダイヤ柄ニットは配色次第で成否が決まる

フェアアイルニットが気分にハマったことに端を発して、トラッドニットを”再発見”したい熱が高まってきた。というわけで、次に目をつけたのがダイヤ柄。これも久々に手に取ったなぁ。

水曜はバランタインの象徴的ダイヤ柄。これはインターシャといって、ダイヤ形のパーツを象眼細工のように並べて、ひとつずつ手作業で縫い合わせている……という蘊蓄を昔よく聞いたものだ。ともあれ、今の気分ではモノトーン配色が断然格好いい。トラッドニット再訪、面白いじゃないか。

ニット14万6000円/バランタイン(ウールン商会) スーツ17万7000円/パイデア(ビームス 六本木ヒルズ) 鞄6万6000円/フルラ(フルラ ジャパン) 時計212万円/ヴァシュロン・コンスタンタン(ヴァシュロン・コンスタンタン) 靴6万8000円/ジョセフ チーニー(ブリティッシュメイド 銀座店)

※表示価格は税抜き
[MEN’S EX 2019年10月号の記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)
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365DAYS今日のVゾーン

2021

Apr. VOL.320

4

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