【夜のTPO別スーツ選び】「休日夜の歌劇観賞」にオススメなスーツとは?

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場と一体になる 夜の盛装 トーン&マナー

場と一体になる 夜の盛装 トーン&マナー

夜のスーツスタイルは、昼間以上に”場”に合わせた装い意識が大切。

ディナー以外にも様々ある夜のドレスアップシーンで場慣れた装いをモノにできれば、ハレの場もいっそう楽しめるはずだ。

休日、妻と歌劇鑑賞へ

休日、妻と歌劇鑑賞へ
スーツ55万円、シャツ4万7000円、タイ2万6000円、チーフ1万7000円、靴〈参考商品〉/以上ラルフ ローレン パープル レーベル(ラルフ ローレン)

格ある場に出るときはオフでもダークスーツ

日本ではカジュアルでもOKとされがちだが、本来オペラなどの歌劇鑑賞はフォーマルで臨むのが基本。イタリアのオペラ座に入ると、今でもしっかりとドレスアップした観客たちの姿を見ることができる。見識ある紳士としては、休日でもダークスーツを着てほしいところだ。シャツタイも控えめな色使いにまとめて、あくまでシックに徹するべし。あとは、パートナーのエスコートを忘れないようにしよう。



※表示価格は税抜き
[MEN’S EX 2019年5月号の記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)
今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2021

Winter VOL.329

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