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買い足したいのはトラッドな襟のシャツ【木曜・金曜の青シャツ、何着る?】

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気がつけば、青シャツばかり—「今」な王道スタイル1週間—

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トラッドな襟の青シャツ着用モデル シャツ3万5000円/アヴィーノ ラボラトリオ ナポレターノ、タイ1万6000円/フランコ バッシ(以上ビームス ハウス 丸の内) スーツ26万円/ザ・クロークルーム(ザ・クロークルーム) 時計296万円/ヴァシュロン・コンスタンタン(ヴァシュロン・コンスタンタン) チーフ〈スタイリスト私物〉

トラッドな襟の青シャツ着用モデル シャツ1万3000円/ブルックスブラザーズ(ブルックス ブラザーズ ジャパン) スーツ28万円/ルカ グラシア(リング東京店) タイ1万8000円/ストラスブルゴ(ストラスブルゴ) メガネ2万7000円/モスコット(モスコット トウキョウ) 時計54万円/ゼニス(LVMHウォッチ・ジュエリー ジャパン ゼニス) その他〈スタイリスト私物〉

買い足したいのはトラッドな襟

トラッド回帰といわれる今年は、シャツの襟型がいつもより多彩。この春、新調したのもちょっと変わった襟型だ。アヴィーノのもの(写真上)は、ラウンドのタブカラー。先端だけが丸くなっている”小丸”なので合わせやすいのがいい。あえてダブルスーツと合わせてみたら、キリッとしたスーツと柔らかい丸襟というギャップがなかなか面白い按配に仕上がった。

それから、ブルックス ブラザーズでラウンドのクレリック(写真下)にも初挑戦。これは一転、愛嬌のある表情が新鮮だ。レトロな襟型だが、ボディはスリムなリージェントフィット。スーピマコットン製というのも気に入っている。可愛くなりすぎないように、タイは黒ベース、スーツはグレーを選んでみた。胸元にちょっと遊びが利いて、金曜の気分にぴったりだ、とひそかに自画自賛。



[MEN’S EX2018年5月号の記事を再構成]
撮影/竹内一将(STUH) スタイリング/四方章敬 ヘアメイク/MASAYUKI(The VOICE) 撮影協力/アルフレックス東京

※表示価格は税抜き

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2020

Nov. VOL.316

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