仕立ても素材も上質なテーラーブランドの「Tシャツ」3選

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PAUL STUART(ポール・スチュアート)

テーラーブランドでTシャツを仕立てる_ポール・スチュアート

ニューノーマル時代の新スタイルTシャツ
上着の襟登りを美しく見せつつ、汚れも防げるよう、後ろ襟を高くしたデザインを採用している。前振りの袖付けにはじまり、ジャケット同様の脇の切り替え、タックアウトOKの短めの着丈など、ディテールの熟考具合には脱帽せざるを得ないだろう。イタリアの原料を日本で編んだ生地の風合いも◎。1万1000円(ポール・スチュアート 青山本店)

テーラーブランドでTシャツを仕立てる_ポール・スチュアート アップ


+CLOTHET(クロスクローゼット)

テーラーブランドでTシャツを仕立てる_クロスクローゼット

ジャケットの下、単品使いともに対応可能な秀作
テーラー技術を活かし、ジャケットの下でもたつかず、一枚で着てもスッキリ見えるのがこちら。特に注目すべきはイセを入れた立体的な袖付け。これにより、可動域が広く快適な着心地を実現している。希少な手摘みの綿花から作られた最高級の「スピンプラチナム」原料は、風合いが滑らかでとても心地よい。8800円(クロスクローゼット)

テーラーブランドでTシャツを仕立てる_クロスクローゼット アップ


[MEN’S EX 2021年9月号DIGITAL Editionの記事を再構成]
※表示価格は税込み。

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2021

Winter VOL.329

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