40代メンズがお洒落に見える「休日ジャケット×パンツ」はコレ!

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【with Washed Jeans】
軽やかな色落ちデニムで黒ブレザーを春めかす

軽やかな色落ちデニムで黒ブレザーを春めかす
ジャケット15万円/カルーゾ(エストネーション) ニット6万5000円/フェデッリ(トレメッツォ) Tシャツ7800円/スローン(スローン) パンツ2万2000円/リーバイス® メイド アンドクラフテッド®(リーバイ・ストラウス ジャパン) メガネ5万9000円/ミスター・ライト(コンティニュエ) 時計59万円/IWC(IWC) ソックス2900円/パンセレラ(真下商事) 靴3万6000円/デザインワークス(デザインワークス 銀座)

紺ブレ代わりの黒ブレザーは昨年から本誌で提案しているアイテムだが、新しいアイデアとして、ウォッシュのかかったデニムでさらに“くつろいだ”装いをおすすめしたい。

ビシッとタイドアップするのとは一味違う、春らしい軽妙さが生まれるのがおわかりだろう。

インナーやソックスなど、全体的に明るい色使いを意識することも大切。陽光うららかな街並みにも最高に映えるはずだ。

装いのPOINT

【POINT1】
淡色インナーでコントラストを

パンツだけでなく、インナーもライトトーンが吉。黒ブレザーとの好対照がお互いを引き立ててくれる。

【POINT2】
ラギッドすぎないレギュラースリム

ワイドデニムも悪くないが、人を選びがち。コンサバにまとめるなら定番的なスリムフィットを推奨したい。

ブルーソックスでほんのりクセを足す

【POINT3】
ブルーソックスでほんのりクセを足す

少しさっぱりしすぎかなと思ったら、靴下でヒネリを。ビビッドな青なら悪目立ちせず適度なアクセントがつく。




※表示価格は税抜き
[MEN’S EX 2020年3月号の記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)
今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2022

Spring VOL.333

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