襟型に加えて、襟芯でも着こなしは変化
襟裏に入れるカラーステイのあるなしでも、白シャツの印象は変わる。きちんとドレスアップしたいときは入れる、リラックス感を出したいときや、アンコンなどソフトなスーツに合わせるときは抜く、といった使い分けが肝心だ。
襟裏に入れるカラーステイのあるなしでも、白シャツの印象は変わる。きちんとドレスアップしたいときは入れる、リラックス感を出したいときや、アンコンなどソフトなスーツに合わせるときは抜く、といった使い分けが肝心だ。

2025
VOL.348



