エドワード グリーンの名作靴3足、見ただけで違いを答えられる?

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正解は・・・・?


↓ ↓ ↓ ↓


正解

  • 1990年代中盤に登場 → 「A」、「2」
  • 2004年誕生 → 「C」、「1」
  • 2015年誕生 → 「B」、「3」

ちなみに1〜3のモデルはこちら

チェルシー「82」

チェルシー「82」

長年定番とされていた202ラストを改良した新作として登場し当時話題に。よりロングノーズで捨て寸があり、幅も細めに甲を低く抑えたことでモダンな印象に進化。15万9000円(エドワード グリーン 銀座店)



チェルシー「202」

チェルシー「202」

1940年代に原型が生まれ'90年代半ばに完成をみた。英国らしいクラシックなラウンドトウでショートノーズ、日本人にも好相性な広めのボールジョイントが特徴。15万9000円(エドワード グリーン 銀座店)



チェルシー「915」

チェルシー「915」

82ラストを元にさらにトウを伸ばしてロングノーズに。トウのふくよかな丸みは残しつつ、スクエアトウラストのように、サイドウォールがシャープに立ち上がる。15万9000円(エドワード グリーン 銀座店)



※表示価格は税抜き
[MEN'S EX 2019年2月号の記事を再構成](スタッフクレジットは本誌に記載)


関連記事:エドワード グリーン他、「王道を好む人」の揃えるべき靴3足は?

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2019年VOL.305月号

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