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    <title>みんなの買い物日記</title>
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    <title>防水性はもちろんルックスも◎な大人の雨の日靴【ハンター】</title>
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    <published>2012-05-16T15:00:00Z</published>
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    <summary>梅雨のシーズンを迎え、雨の日が多くなるこれからの季節。雨といえば、晴れの日とは別...</summary>
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        <![CDATA[梅雨のシーズンを迎え、雨の日が多くなるこれからの季節。雨といえば、晴れの日とは別に雨の日用の靴を持っていて、天候によって使い分けているというかたも多いのではないかと思います。<br />
<br />
大人が履ける雨の日靴といえばいくつか定番がありますが、このハンターのラバーブーツはその代表的なもののひとつです。<br />
ハンターといえば、２つのロイヤルワラントを戴く英国の老舗ブランド。英国ファンなら必ず知っている名門です。<br />
写真のモデルはハンターの中でも定番のロング丈ですが、ラバー製にもかかわらず非常にクラシックな見た目なのが大きな魅力。サイドにアジャストベルトがついていたり、トウがウイングチップのようなデザインになっていたり、しっかりヒールがついていたりと、レザーブーツのようなルックスになっています。シルエットもラバーブーツとしては細身で、ボッテリしないのも◎。防水性は言わずもがなで、豪雨の中でも全く足を濡らさずに歩けます。<br />
憂鬱な雨の日の外出を楽しくしてくれる名品です。 ]]>
        
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    <title>ほんのり現代的なサングラスの名作【レイバン】</title>
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    <published>2012-05-15T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-16T00:51:06Z</updated>

    <summary>日々陽射しが強くなってきて、そろそろサングラスが活躍する時期になってきました。 ...</summary>
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        <![CDATA[日々陽射しが強くなってきて、そろそろサングラスが活躍する時期になってきました。<br />
サングラスの名作はいくつかありますが、その中でも代表的定番のひとつがレイバンのウェイファーラー。私も数年前に購入し、愛用しているのですが、こちらは"ニュー"が付きます。元祖ウェイファーラーとの違いは、少しだけ玉型が小ぶりになっているところ。ほんのり現代的なところが魅力です。<br />
ちなみに、フレームカラーも定番の黒ではなく、ちょっとヒネって茶のべっ甲調を選びました。黒より少しだけマイルドな印象になるのが気に入っています。華麗なドライブや優雅なリゾートには無縁の私ですが、これを掛けて休日の晴れた日に散歩するだけでも、ほんのり幸せな気分になれます。
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    <title>シェルコードバンで1万円台！【K.T.ルイストン】</title>
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    <published>2012-05-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-15T01:05:10Z</updated>

    <summary>占める面積は小さいながら、着こなしに結構影響を与えるのがベルト。カジュアルスタイ...</summary>
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        <![CDATA[占める面積は小さいながら、着こなしに結構影響を与えるのがベルト。カジュアルスタイルにおいては、装いのアクセントとして利いてきますが、ドレススタイルにおいては、靴と同様に装いの格調を左右する小物だと思います。私のドレスベルトを選ぶ基準は、できるだけシンプルで、素材が上質だということ。それを長く使い込んでいって、味を出していくのがベストだと思っています。<br />
<br />
そんな目線で選んで、最近入手したのがこのベルト。<br />
いたってクラシック＆ベーシックな見た目ですが、素材はシェルコードバン。そのうえ、価格は１万円台前半という、コストパフォーマンスに優れた一本です。<br />
素材の高級感はごらんの通りですが、堅牢性も抜群で、相当長く使い込めそう。大満足です！　
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    <title>ドレス感あるアイテムとも好相性のニットポロ【ジョン スメドレー】</title>
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    <published>2012-05-13T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-11T03:34:55Z</updated>

    <summary>ポロシャツといえば夏の超定番アイテムですが、今シーズンはニットポロが気になってい...</summary>
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        <![CDATA[ポロシャツといえば夏の超定番アイテムですが、今シーズンはニットポロが気になっています。<br />
普通の鹿の子ポロよりもクラシックで、ドレス感のあるアイテムと相性のいいニットポロ。リネン混など夏っぽい風合いのあるパンツに、スリッポンを合わせて大人っぽく着てみたいなと思っています。夏にニット地というとちょっと暑そうですが、ジョンスメに限っては全くそんなことはなく、シーアイランドコットンの滑らかなタッチを素肌で堪能できます。<br />
日差しもだんだんと強くなっていき、そろそろ半袖も活躍しそうな時期ごろ。出番がくるのが楽しみです。 ]]>
        
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    <title>編集部内で今話題のタイ【チェサレ アットリーニ】</title>
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    <published>2012-05-10T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-11T01:06:00Z</updated>

    <summary>M.E.2012年5月号の「ファッションの新傑作」特集でもご紹介していますが、チ...</summary>
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        <![CDATA[M.E.2012年5月号の「ファッションの新傑作」特集でもご紹介していますが、チェサレ アットリーニのタイの素晴らしさが編集部内で話題になっています。<br />
<br />
素晴らしいのは生地の表現力。<br />
例えば写真のタイ、一見ベーシックな紺×白ストライプタイに見えますが、ネイビーの部分はややトーンが明るく、白の部分はグレイがかっています。全体に褪せた色みに見えるのですが、生地が光沢をやや強めに出したツイル地なので、ただの渋色よりも断然表情があります。<br />
また、芯地が薄く柔らかいため、結ぶとヒラリと軽快で、ノット周りの表情も抜群。奇をてらっているわけではないのに、ほかのブランドにはない個性にあふれています。]]>
        
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    <title>別格の履き心地に驚嘆！【ジェイエムウエストン】</title>
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    <published>2012-05-09T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:15:31Z</updated>

    <summary>今季は例年に増して人気が高まっているスリッポン。 そんなトレンドにも後押しされて...</summary>
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        <![CDATA[今季は例年に増して人気が高まっているスリッポン。<br />
そんなトレンドにも後押しされて、以前から憧れだったウエストンのクラシックローファーを購入。<br />
<br />
履き心地が素晴らしいという評判は聞いていましたが、実際に履くと想像以上。
今まで履いてきたどんなローファーとも違う、別次元のフィット感でした。しっとりと滑らかなライニングの肌触りも別格。<br />
あまりの気持ちよさに、買ってから毎日履いてしまってます。<br />
<br />


<img alt="k_20120510_02.jpg" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/k_20120510_02.jpg" width="450" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<div style="text-align: center;"><small>ライニングも極上品質！</small></div>

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    <title>価格以上のクオリティ！【マスターロイド】</title>
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    <published>2012-05-08T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:17:55Z</updated>

    <summary>かれこれ10年以上愛用しているロイドですが、実はマスターシリーズはこれが人生初。...</summary>
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        <![CDATA[かれこれ10年以上愛用しているロイドですが、実はマスターシリーズはこれが人生初。<br />
<br />
以前取材で豊田社長が「３万円でも５万円に匹敵するクオリティの靴作りを目指す」とおっしゃっていましたが、まさにそのとおり。<br />
足入れの際にシュッと空気が抜ける音が小気味よい、最上級ラインにふさわしい履き心地です。グッドイヤー製法とは思えぬ、華奢で上品な見た目に加え、ラストもデザインも奇を衒っていないから、流行に左右されません。スタンダードから入ってマスターへ。段階を踏んで履き進めれば、価格の違い以上の満足感がきっと実感できるモデルです。
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    <title>僕までラテンになって財布の紐がユルユル～　ナポリでの買い物いろいろ</title>
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    <published>2012-05-07T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:16:49Z</updated>

    <summary>街＆人々そのものが劇場であるナポリに行くと、心が躍ります。 ワインも食事も美味し...</summary>
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        <![CDATA[街＆人々そのものが劇場であるナポリに行くと、心が躍ります。<br />
ワインも食事も美味しいし、取材関係なしに仕立て屋を訪ねても、みんなウェルカム。たっぷり自慢してくれます。<br />
唯一緊張するのは、パニコさんと会うとき。毎回、貫禄に圧倒されます。一方のソリートさんは、実直ながら親しみやすい人柄です。2人は人気・実力ともにナポリのトップですが、スーツの作風もこうも違うんですね。 
<br />
<br />
アントニオパニコのスーツ（写真上）は、肩幅が広くてウエストはキュッ！<br />
ゴージ回りの表情がかなり好み独特の色柄＆軽くてふんわり！基本お任せで作ったスーツで、生地はドーメルのロイヤル12。パニコさんのスタイルは、肩幅を広くとってウエストを絞る、非常に男性的なシルエット。ゴージのあたりとか昔と作風が変わりましたが、仕立ては本当に別格だなと感じます。<br />
<br />
<br />


<div style="text-align: center;">ジェンナーロソリートのスーツ</div>
<img alt="k_120508_02.jpg" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/k_120508_02.jpg" width="200" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<div style="text-align: center;">ゴージ回りの表情がかなり好み<br />
<small>モヘアのスーツが着たくて作った2着目のソリート。<br />
ここの広いラペル幅が好きです。パニコともどもダブルステッチにはしませんでした。<br />
また新しいのが進行中で、この本が出る頃、2回目の仮縫いでナポリにいるはずです。</small></div><br />
<br />
<br />


<div style="text-align: center;">チェサレアットリーニのタイ</div>
<img alt="k_120508_03.jpg" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/k_120508_03.jpg" width="450" height="385" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<div style="text-align: center;">独特の色柄＆軽くてふんわり！<br />
<small>ここ１年で買ったアットリーニ。スーツが最高なのはもちろ
ん、ここはタイのコレクションも超秀逸。<br />
個性的な柄、素材選び、かなりの大ファンです。<br />
正統なのはマリネッラ、アクが強いのはアットリーニ、ってのが僕の最近の定番です。</small></div>


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    <title>日本人のためのフレグランス【パルファン サトリ】</title>
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    <published>2012-05-07T14:09:00Z</published>
    <updated>2012-05-07T02:25:18Z</updated>

    <summary>先日のブログで書いたサンタ・マリア・ノヴェッラのほかに、実はもうひとつ、大好きな...</summary>
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        <![CDATA[先日のブログで書いたサンタ・マリア・ノヴェッラのほかに、実はもうひとつ、大好きな香りがあります。<br />
それがこのパルファン サトリ。<br />
<br />
調香師の大沢さとり氏が日本人のために作りだしたフレグランスのコレクションは、和をモチーフにしたものがその多くを占めています。写真のフレグランスは「さとり」と名付けられたモデルで、伽羅の香りをテーマにした香調になっています。<br />
海外のフレグランスとは方向性の異なる、穏やかながらも非常に独特な香りは、ほかで味わえない魅力を持っています。 ]]>
        
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    <title>&quot;香りの芸術&quot;に心を奪われました【サンタ・マリア・ノヴェッラ】</title>
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    <published>2012-04-27T10:38:20Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:12:07Z</updated>

    <summary>先日のブログでご紹介したローズウォーターを買った際、一緒に買ったのがこちら。サン...</summary>
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        <![CDATA[先日のブログでご紹介したローズウォーターを買った際、一緒に買ったのがこちら。<br /><br />サンタ・マリア・ノヴェッラの大定番ポプリです。<br /><br />シルクサシェに入っているものも持っていて、クロゼットの中に入れているのですが、写真のように小皿に盛ってルームフレグランス的にも使っています。これを知るまでは、ルームフレグランスの類はどうも苦手だったのですが、天然の草花とオイルならではの自然かつ独特の香りに心を奪われ、以来ずっとこれだけを買い足して愛用しています。<br /><br />"香りの芸術"と称されるサンタ・マリア・ノヴェッラですが、一度使うとそれが伊達でないことがよくわかります。]]>
        
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    <title>履くほどに価値を実感する傑作中の傑作たち【ジェイエムウエストン】</title>
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    <published>2012-04-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:09:38Z</updated>

    <summary>私が最も好きな靴メーカー、ジェイエムウエストン。1年のうち、掛け値なしで350日...</summary>
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        <![CDATA[私が最も好きな靴メーカー、ジェイエムウエストン。<br /><br />1年のうち、掛け値なしで350日以上はウエストンを履いています。<br /><br />もともと持っていた3足に加えて、先日ローファーを買い足して計4足になりました。<br />ウエストンのクラシックラインは、多くのモデルが10万円以下で手に入りますが、クオリティは最高レベルと言われています。そのような評判を聞いて、私も1足目を購入したのですが、実際に履くと噂に違わぬ最高の履き心地で、たちまち虜になってしまいました。<br /><br />また、履き心地だけでなく、革質の良さがもたらす高級感と、何十年と形を変えずロングセラーを続ける不朽のシェイプ＆デザインも大変魅力的。<br /><br />履くほどに価値を実感できる傑作中の傑作です。]]>
        
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    <title>貴族にも愛された高貴な香り【サンタ・マリア・ノヴェッラ】</title>
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    <published>2012-04-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:10:55Z</updated>

    <summary>世界最古の薬局としておなじみのサンタ・マリア・ノヴェッラ。ポプリが定番ですが、ほ...</summary>
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        <![CDATA[世界最古の薬局としておなじみのサンタ・マリア・ノヴェッラ。ポプリが定番ですが、ほかにもかなり多くの魅力的なアイテムを展開しています。<br />
<br />
このローズウォーターもそのひとつ。<br />
<br />
汗をかいたあとや、気分転換をしたいときに首などにつけるリフレッシュウォーターなのですが、これがなんともいい香り。歴代の貴族にも愛されたというだけあり、非常に高貴な香りです。<br />
<br />
体につけるだけでなく、入浴時にバスタブに入れて香りを愉しむこともできますし、霧吹きに入れてリネンウォーターとして使えば、洋服にほんのり香り付けもできたりと、いろいろな用途に使えるのも面白いところです。<br />
一度使うと手放せなくなるアイテムです。
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    <title>蒸し暑い季節もベタつかない夏の定番ポロ【ザノーネ】</title>
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    <published>2012-04-23T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-25T09:11:15Z</updated>

    <summary>アイスコットンといえば、ザノーネを象徴する素材のひとつ。超強撚の綿糸によって織ら...</summary>
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        <![CDATA[アイスコットンといえば、ザノーネを象徴する素材のひとつ。<br /><br />超強撚の綿糸によって織られた生地は、シャリッとしたドライな肌触りと高い通気性・速乾性・防シワ製を備えています。蒸し暑い梅雨の季節もベタつくことは全くなく、炎天下で大量の汗をかいても、あっという間に乾いてしまいます。<br /><br />細身のシルエットですが伸縮性があるので、暑い時期でも服がまとわりつくイヤな感じがなく、とにかく夏場に快適。毎年、夏の定番として愛用しています。]]>
        
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    <title>どんなニオイも&quot;消臭して香る&quot;スーツリフレッシャー【プラウドメン】</title>
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    <published>2012-04-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:03:47Z</updated>

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        <![CDATA[基本的になんでも家で洗濯してしまう私ですが、スーツやウールパンツなど、どうしても洗濯できないもののニオイ消しに愛用しているのがこのスーツリフレッシャーです。<br /><br />"ニオイを消して、ほのかに香る"をキャッチコピーとして掲げているだけあり、消臭力だけでなく香りもこだわっているのが特徴。香水のようにトップノート～ラストノートへと香りが変化し、爽やかながら安っぽくない、いい香りで洋服を包み込んでくれます。<br /><br />タバコ、煙、汗など、どんなニオイも消臭してくれるので、ひとつ持っておくと大変重宝するアイテムです。]]>
        
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    <title>独特なシルエットと演出力で進化し続けるパンツブランド【PT01】</title>
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    <published>2012-04-19T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-10T09:05:33Z</updated>

    <summary>デビューからわずか数年で、老舗パンツブランドと並ぶ人気と地位を確立したPT01。...</summary>
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        <![CDATA[デビューからわずか数年で、老舗パンツブランドと並ぶ人気と地位を確立したPT01。<br /><br />その魅力は、独特なシルエットと装飾面での演出力にあります。PT01のシルエットというと、股上が浅く全体的にスリムなラインというイメージがありますが、よく観察してみると、確かに股上はかなり浅めに設定されているものの、腰回りやワタリにはむしろゆとりがあり、そこから緩やかにテーパードしていくラインになっています。<br /><br />実際に履いてみると、ドレスパンツ仕立てながらどこかカジュアルな印象があり、これがPT01の独特な雰囲気につながっています。また、生地やディテールでの演出力も非常に優れていて、このパンツのようなキレイな生地バリエも揃い、ボタンやスレキなどにも凝っています。最近では、内側のシーム部に花柄のテープを張ったものなんかも打ち出されています。<br /><br />
毎シーズン進化を続けるPT01。今季も大いに注目したいところです。]]>
        
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