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    <title>雑誌MEN&apos;S EX 公式サイト</title>
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    <updated>2012-02-03T12:21:43Z</updated>
    
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    <title>米国ものからフランスものまで! 501最大の魅力【リーバイス】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-02-02T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T12:21:43Z</updated>

    <summary>以前にもこのブログで501をご紹介しましたが、あまりに気に入ってヘビーローテしす...</summary>
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        <![CDATA[以前にもこのブログで501をご紹介しましたが、あまりに気に入ってヘビーローテしすぎてしまったので、先日２本目を購入。
<br/><br/>
飽きっぽい私にとって、同じものを繰り返しリピート買いするというのはかなり珍しいのですが、これは何本でも買い足したくなります。
<br/><br/>
501最大の魅力は汎用性で、不思議なほどどんな服にも合ってしまいます。
<br/><br/>
米国ものはもちろん、英国もの、イタリアもの、フランスもの、どんな国のテイストにもハマり、ジャケットからカットソーまで、ドレッシー・カジュアルの別も問いません。
<br/><br/>
この超越性が唯一無二なんです。
<br/><br/>
価格も一万円ちょっと。
<br/><br/>
気軽に買えて安心して愛用できる、良品の象徴のようなアイテムです。
]]>
        
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    <title>使うほど愛着がわく鞄【グレゴリー】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-02-01T08:10:46Z</published>
    <updated>2012-02-02T14:14:00Z</updated>

    <summary> 今、私が所有しているデイパックは２つ。 エルベ シャプリエと、このグレゴリーで...</summary>
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
今、私が所有しているデイパックは２つ。
<br/><br/>
エルベ シャプリエと、このグレゴリーです。
<br/><br/>どちらも魅力があって、シャプリエのほうはとにかくシンプルで上品なデザインと作りがポイント。
<br/><br/>
ジャケットに合わせても馴染んでしまうのが不思議です。
<br/><br/>
一方でこのグレゴリーのカジュアル デイは、シンプルな作りという点ではシャプリエと共通しているものの、表情はアメリカものらしい素朴でカジュアルなもの。
<br/><br/>
この素朴さが、トラッドなカジュアルスタイルに抜群の相性なんです。
<br/><br/>
アンダー１万円の価格ながら、ショルダーハーネスにはしっかりパッドが入っているのも好感度◎。
<br/><br/>
使うほど愛着がわく鞄です。
<br/><br/>

</font> ]]>
        
    </content>
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    <title>ドレスクロージングとも好相性なミリタリーウェア【ショット】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-31T08:08:03Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:36:19Z</updated>

    <summary> 去年の冬くらいから、ミリタリーウェアとドレス系の服を合わせてよく着ています。 ...</summary>
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
去年の冬くらいから、ミリタリーウェアとドレス系の服を合わせてよく着ています。
<br/><br/>
ミリタリー"調"ではなくて、本気の軍モノに近いものを合わせるのが私なりのこだわりなのですが、このG-1もそんな方針の中で買ったものです。
<br/><br/>
実際に着てみると、見頃はかなりタイトで、細身のパンツとも相性◎。
<br/><br/>
一方で、腕まわりはかなり太めで、本気な雰囲気を感じさせます。
<br/><br/>
アメカジ好きだけのためのものと思われがちなミリタリーウェアですが、意外にドレスクロージングとも相性がいい。
<br/><br/>
なかなかいいアクセントとして利いてくれます。

</font><br /><br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>&quot;粋なのん兵衛&quot;のかたにおすすめする魔法のようなビアマグ【中川木工芸比良工房】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-30T08:06:10Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:37:18Z</updated>

    <summary>  1月号&quot;傑作ロングセラー&quot;でご紹介した中川木工芸さん。誌面で登場したのは湯桶...</summary>
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        <category term="キッチン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="末延 精一朗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mens-ex.jp/kaimono/">
        <![CDATA[ <br/>
<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
1月号"<a href="http://www.mens-ex.jp/contents/111206_03.html">傑作ロングセラー</a>"でご紹介した中川木工芸さん。誌面で登場したのは湯桶と腰掛台ですが、実はテーブル周りのアイテムも多数扱っていらっしゃいます。<br/>
百貨店の催事にもひっぱりだこで、そのたびに実演用の大量の道具を持参し、悠々と実演する手つきはさすが熟練の職人さん。<br/>
先日、横浜での催事に僕もお邪魔し、いろいろと面白いお話を伺ってまいりました。<br/><br/>

その際に購入させて頂いたのがこちら！
<br/>
<br/>

お櫃などによく使われる、木曽の椹（さわら）を用いたビアマグ。ほのかに漂う木の香りも心地よく、食欲が刺激されます。<br/>
温かみのある木肌は、口当たりも非常にやわらかいのですが、それだけではありません。
何でも、表面の微細な凸凹が空気を抱いおり、注いだとき、非常にきめ細かな泡が立つとのこと。<br/>
本当かなァ、と思いながら注ぎ口にすると......これが実にクリーミー！
<br/><br/>
<img alt="k_20120130_02.jpg" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/k_20120130_02.jpg" width="259" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<br/>
ビアサーバーなしでも、こっくりまろやかなビールに。先ほど申し上げたとおり、マグ自体の口当たりがいいので、ビールの旨みをクリアに感じられます。<br/>
（ちなみに色が暗くなっているのは、使用前に水を通す必要があるのと、撮影者が下手だから......）<br/>
<br/>
使用後もしっかり乾燥させる必要があるなど、グラスと比べて手間はかかりますが、この風情とクリーミーさはたまりません。<br/>
ついつい晩酌がすすむ、悪魔のような...もとい、魔法のようなビアマグです。<br/>
<br/>
用途はビールのほか、焼酎のお湯割りなどもグッド。冷たい水やお茶などももちろんOKです。日本酒の場合は、醸造樽の素材である杉のほうが相性◎。<br/>
中川さんのところでは、杉のぐい呑みなども取り扱っていらっしゃいますので、お問い合わせください。なお、受注生産のため、完成までお時間がかかります。<br/>
<br/>
上質な国産材を使っているため価格はそれなりにしますが、モノとお酒を愛する諸氏なら、お値段分の価値は十二分にございます。<br/><br/>
我こそは、という粋なのん兵衛のかたはぜひ。

</font>
]]>
        
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    <title>毎日の料理を美味しくする調味料とは【うつわ謙心】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-27T08:01:51Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:38:10Z</updated>

    <summary> 皆さんは日頃、どのようなうつわをお使いですか？ なんてことはない料理でも、ステ...</summary>
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
皆さんは日頃、どのようなうつわをお使いですか？<br />
なんてことはない料理でも、ステキなうつわに盛ると、それだけでごちそうのように見えるもの。毎日の料理を美味しくするための、重要な調味料です。<br />
<br />
僕が最近気に入っているのは益子の陶芸家、伊藤剛俊氏のうつわ。<br />
1981年生まれと若手ですが、作品は売り切れ続出の人気作家さんです。以前からポットを愛用していたのですが、先日さらに使いやすい鉢を２つゲットしました。<br />
<br /><br />
氏の十八番が、こちらの「掻き落とし」を用いたうつわ。白い素地の上に黒い化粧土を重ねて削り、焼いたもの。広葉が連なったような、モダンで流麗な文様です。<br />
これがあれば、フッツーの和え物もお店の料理に大変身します。<br />
価格も5250円と、リアルプライスなのも嬉しいところ。<br />
<br /><br />
<img alt="k_20120127_02.jpg" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/k_20120127_02.jpg" width="447" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><div><br /></div>
白釉を大胆にかけたこちらの楽焼は、掌へのおさまりがベリーグッド。表面がざらざらしているため、ご飯との相性はいまいち（へばりついてしまう）なのですが、お茶碗感覚で使いたいので、雑炊やお茶漬けにして使っています。<font style="FONT-SIZE: 0.8em">※価格はサイズによる</font><br/>
<br/>
ちなみに中身は祖父母の住む山形から届いた川蟹の出汁を使った茶漬け。一年に一回の、ふるさとの美味です。
<br/><br/>
これらのうつわとは、渋谷の「うつわ謙心」主催の会「日本料理を伊藤剛俊の器で」で出会いました。西麻布の和食店「壽修」にて、実際に氏のうつわに盛った料理を頂き、氏を囲んでオモシロイお話を伺いながら、心惹かれて購入したものです。<br/>
<br/>
そのときの様子は<a href="http://ameblo.jp/utsuwa-kenshin/entry-11010619832.html" target="_blank">こちら</a>。（写真は僕が参加したのとは別の回なので、僕はいませんが...）<br/>
<br/>
「うつわ謙心」さんは小さなお店ですが、若手からベテランまで陶磁器を中心にガラス、漆、金属器なども取り揃え、日経ＭＪでも大きく取り上げられた創作和菓子の「wagashi asobi」さんや若手の茶会グループ「世界茶会」さんなど、他グループとも頻繁にイベントを行っている気鋭のうつわ屋。ご興味のあるかたは、ぜひお立ち寄りを。
</font>]]>
        
    </content>
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    <title>【クリード】オードパルファム アバントゥス - ME.ONLINE SHOP</title>
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    <published>2012-01-26T20:53:12Z</published>
    <updated>2012-02-03T10:43:37Z</updated>

    <summary>伝統をもつ老舗が放つ最旬の紳士の香りです</summary>
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        <category term="編集部イチオシ！アイテム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mens-ex.jp/shop/">
        <![CDATA[<p>すべては、昨年出版された1冊の本「The Whispered Directory of Craftsmanship Vol. 1」から始まりました。比類なきイタリアの「ファット　ア　マーノ（イタリア語で「ハンドメイド」の意）」へ捧げるオマージュとしてこの本を著したフェンディは、「メイド・イン・イタリー」の卓越性について語ります。その本の中で「Velocities（速さ）」（p.188-189）と題し、クラフツマンシップとハンドメイドの伝統に対するマセラティの価値観が紹介されています。そこに書かれたフェンディとマセラティが共有する価値観から、両者のコラボレーションのひらめきが生まれ、ユニークなプロジェクト、「The Whispered Grand Tour」が誕生したのです。</p>

<p>アクセサリー部門のクリエイティブ・ディレクター シルヴィア・フェンディは、この夢のようなプロジェクトの実現に向けて、まず特別な「マセラティ グランカブリオ フェンディ スペシャルエディション」をデザインしました。</p>

<p>そして、この「マセラティ グランカブリオ フェンディ」を中心に、360°のコミュニケーションプロジェクト「The Whispered Grand Tour」が展開します。</p><p><br /></p><p style="text-align: center;"><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>足のワガママを見事に解決！【ホール&amp;マークス】【サイオン】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:39:25Z</updated>

    <summary> 中谷　「最高級靴読本」の企画で、靴を作ったのですが、まさかセミオーダーでこんな...</summary>
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        <category term="中谷 正史" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="中里 靖" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="靴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mens-ex.jp/kaimono/">
        <![CDATA[<br/><br/>
<br clear="all">
<strong>中谷</strong>　「<a href="http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/11144.html" target="_blank">最高級靴読本</a>」の企画で、靴を作ったのですが、まさかセミオーダーでこんなにキレイな靴ができるとは。やはりニッポンの靴職人は凄い。
<br/><br/>
<strong>中里</strong>　そうだね。
<br/><br/>
<strong>中谷</strong>　中里さんの言っていた「普段履きこそオーダーすべき」も納得。ドンズバなフィットも好みのルックスも、日頃使うからこそ光りますよね。
<br/><br/>
<strong>中里</strong>　そうだね。
<br/><br/>
<strong>中谷</strong>　何か、楽してません？
<br/><br/>
<strong>中里</strong>　そうだね。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/2144-k_20120126_1.jpg" width="350" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/2145-k_20120126_2.jpg" width="55" height="75" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<div style="text-align: center;"><strong>薄く幅狭な中里は......<br/>
ホール&マークスで完璧フィットに！</strong></div>
</font><br/>

【商品DATA】<br />
<strong>足を優しく包み込むローファーです</strong>
<br/><br/>
コンセプトは「素足履きできるローファー」。製作は名匠・山口千尋さんが率いる「ギルド」です。
<br />
細かな採寸の後、仮縫いをして、さらに微調整。これだけやるからフィット感は完璧です。
<br />
今回の仕様で17万2200円（<a href="http://www.footwear.co.jp/" target="_blank">ギルド</a> 銀座店 TEL 03-3563-1192）

<br/><br/><br/>

<font style="FONT-SIZE: 1.25em"><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/2146-k_20120126_3.jpg" width="350" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/2147-k_20120126_4.jpg" width="47" height="75" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<div style="text-align: center;"><strong>超幅広な中谷は......<br/>
サイオンで3Eウィズでも流麗に！</strong></div>
</font><br/>


</font><br /><br /><br />
<strong>■詳細はこちらで!</strong><br/>
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今回ご紹介したセミオーダー企画のほか、「濃い」内容満載です。1470円

<br /><br /><br />

<a href="http://www.mens-ex.jp/issue/120106_00.html"><div style="text-align: right;">（MEN'S EX 2012年2月号より）</div></a>]]>
        
    </content>
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    <title>ザ・ボディショップの「ヘンプ ハンドプロテクター HP」 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:40:26Z</updated>

    <summary> リップクリームを塗るのは面倒なのに（前回の記事参照）、 一応、MEN&apos;S EX...</summary>
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        <name>webmaster@sekaibunka.co.jp</name>
        
    </author>
    
        <category term="寺本 亜生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="美容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mens-ex.jp/kaimono/">
        <![CDATA[<br />
<font><span style="font-size: 1.25em;">
リップクリームを塗るのは面倒なのに（</span><a href="http://www.mens-ex.jp/kaimono/teramoto/120117_00.html" style="font-size: 1.25em; ">前回の記事参照</a><span style="font-size: 1.25em;">）、</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
一応、MEN'S EXの美容担当なので、</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
仕事中におもむろにハンドクリームを塗ったりします。
</span><br /><br /><span style="font-size: 1.25em;">
で、仕事の一環ということで安いのから高いのまで試してみています。</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
安いのは何で安いのか、高いのは本当にそんな価値があるのか......と</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
色々試した結果、毎日惜しみなく使える価格帯で、いいモノが見つかりました。
</span><br /><br /><span style="font-size: 1.25em;">
そのひとつが、こちら。</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
ザ・ボディショップの「ヘンプ ハンドケア」シリーズのハンドクリームです。
</span><br />

<br /><span style="font-size: 1.25em;">
ヘンプとは麻のことで、麻の種から抽出した油（ヘンプシードオイル）が</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
配合されています。パッケージにも「VERY DRY SKIN」と書かれているとおり、</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
ものすごく乾燥した肌用のアイテムです。
</span><br /><br /><span style="font-size: 1.25em;">
とはいえ、心配するほどベタベタしません。</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
（というよりも、ハンドクリームは手の甲側と爪まわりだけに塗るようにすれば、あまりベタベタしません。女子がハンドクリームを塗るしぐさをよく観察するとわかりますが、両手の甲側をスリスリすり合わせて塗っています。あれをマネすればいいのです。</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
何か触ったときにベタベタして気持ち悪いのは、手のひら側にも塗ってしまっているからです。）
</span><br /><br /><span style="font-size: 1.25em;">
「ヘンプ ハンドプロテクター HP」が何故クセになるかというと、</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
"しっかりした保湿力"と、"ヘンな香り"です。
</span><br /><br /><span style="font-size: 1.25em;">
"しっかりした保湿力"は配合されたヘンプシードオイルやミツロウによるものですが、</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
"ヘンな香り"の正体もおそらく同じです。</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
誰が言ったか美容業界では"お習字の香りがする"と話題になっています。</span><br /><span style="font-size: 1.25em;">
たしかに墨汁の香りというか、なぜか懐かしい香りです。
</span><br /><br /><span style="font-size: 1.25em;">
残念ながら（？）この香り自体はすぐに消えてしまうので、またつけたくなるという巧妙な仕掛けです。

</span></font>]]>
        
    </content>
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    <title>10年たっても現役であり続けるブランド【セントジェームス】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-23T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:41:17Z</updated>

    <summary> セントジェームスというと、まず思い浮かぶロングセラーは「ウェッソン」「ナバル」...</summary>
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        <category term="帽子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
セントジェームスというと、まず思い浮かぶロングセラーは「ウェッソン」「ナバル」といったカットソーですが、実はこのニットキャップも、かなりのロングセラーアイテムです。
<br/><br/>
このニットキャップ、私が最も魅力に感じるところは、耐久性が大変高いこと。
<br/><br/>
実は写真の帽子は、10年近く前に買ったものなんです。
<br/><br/>
そこそこの頻度でかぶり続け、汚くなったら洗濯機で洗ったりもしているのですが、だらしなく伸びてしまったり、みすぼらしくヤレてしまったりといったことがほとんどありません。
<br/><br/>
10年たった今でも、十分現役で使えるのです。
<br/><br/>
この耐久性は、定番のカットソーとも共通する特長。
<br/><br/>
あらためて、セントジェームスというブランドの質実剛健な魅力を感じられます。

</font>]]>
        
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    <title>フランスの名店がついに日本上陸(その2)【アナトミカ】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:42:13Z</updated>

    <summary> コーデュロイパンツが好きで、毎シーズンよさそうなものを見つけると買い足していま...</summary>
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
コーデュロイパンツが好きで、毎シーズンよさそうなものを見つけると買い足しています。
<br/><br/>
お店でよく見かける色は茶、紺、ベージュあたりなのですが、今年はちょっと珍しい色みを浅草橋のアナトミカで発見。
<br/><br/>
思わず購入してしまいました。
<br/><br/>
こういう深みのあるオリーブグリーン、ありそうでなかなか見つからないんです。
<br/><br/>
これにこげ茶のスエード靴、タッターソールのシャツ、ローゲージニットなどを合わせるのが最近定番の服装になっています。
<br/><br/>
シルエットは、股上が深め＆ワタリ太めなワークパンツ調のパターンですが、テーパードが利いていて全体的にはすっきりめ。
<br/><br/>
汎用性も高いので、しばらくヘビーローテーションが続きそうです。
<br/><br/>

</font>]]>
        
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    <title>通気性7倍! フィット感も魅力【シドー】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-20T15:56:38Z</published>
    <updated>2012-02-03T03:43:56Z</updated>

    <summary>いや～また買ってしまいました。 包帯下着。   M.E.でも度々紹介し、かなりの...</summary>
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        <![CDATA[いや～また買ってしまいました。
<br />
包帯下着。
<br /><br /> 
M.E.でも度々紹介し、かなりの反響を得ていますが、
<br />
この下着、僕のようなリピーターが多いことでも
<br />
知られています。
<br /><br /> 
見た目は「若干、気持ち悪い」と思うかもしれませんが、
<br />
はくと非常に快適！
<br />
一般的なものよりも通気性が7倍！　なだけあり、
<br />不快なムレとは完全に無縁です。
<br /><br /> 
とはいえ、今は冬だしそんなに蒸れないんじゃ。。。。。
と思う方もいるでしょう。
<br /><br /> 
しかし、この下着、通気性だけでなく、
<br />
ピタッと吸い付くフィット感も魅力。
<br />
細身のパンツを履いた時にもたれることがないので、
<br />
とてもスムーズなのです。
<br /><br /> 
下着に4000円も、、、と思う方も多いでしょうが、
<br />
これこそ騙されたと思って一度お試し頂ければと思います。
<br /><br /> 
ちなみに<a href="http://xb-store.jp/products/detail.php?product_id=249">MEの通販</a>でも買えますよ！]]>
        
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    <title>フランスの名店がついに日本上陸【アナトミカ】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-18T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T04:19:15Z</updated>

    <summary> ピエール・フルニエ氏が率いるフランスの名店、アナトミカが、昨年末ついに日本上陸...</summary>
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
ピエール・フルニエ氏が率いるフランスの名店、アナトミカが、昨年末ついに日本上陸を果たしました。
<br/><br/>
以前から同店のファンで、デニムなどを愛用していた私、早速お店をチェックしてきました。
<br/><br/>
こちらのお店、目玉となるのは、今まで日本では手に入らなかったアナトミカ別注オールデンのコレクションですが、ウエアもかなり魅力的。
<br/><br/>
私が最初に手に取ったのはこちらでした。
<br/><br/>
このニット、原毛を染色せずにそのまま使用しているそうで、天然ならではの優し～い色みに惹きつけられたのですが、実際手に取ってみると、見た目に反してフワフワな手触りなのに驚きました。
<br/><br/>
１万円台という価格も魅力的で、春先までガンガン着てやろうと思っているところです。<br/><br/>
ちなみに、このほかにもう一つ買い物してきました。次回にでもご紹介します。

<br/><br/>

</font>]]>
        
    </content>
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    <title>目下ヘビーローテーションで着用中です【ル トリコチュール】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T10:51:00Z</updated>

    <summary> ガンジーニットとは、イギリスのガンジー諸島で生まれたニットで、厳しい寒さと水し...</summary>
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
ガンジーニットとは、イギリスのガンジー諸島で生まれたニットで、厳しい寒さと水しぶきに晒される海の男たちのために作られたものです。
<br/><br/>
特徴は見頃に対して直角に付けられた袖と前見頃、後ろ見頃の区別のない作り、そしてぎっしりと目の詰まったヘビーなニット地。
<br/><br/>
保温性はもちろん、水にも強く、なんとセーター全体に対して30％の水を含ませても湿気を感じないそうです。
<br/><br/>
トラッドな見た目も今年の気分で、目下かなりのヘビーローテーションで着用中。
<br/><br/>
モックネックの襟もとからチェックシャツをチラリと覗かせ、リーバイスの501を合わせ、靴はウエストンのこげ茶スエードゴルフという格好がお気に入り。
<br/><br/>
しっかりイギリス製ながら１万円台で買えるので、色バリエも買い足そうと計画中です。
<br/><br/>

</font>]]>
        
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    <title>男のリップクリーム選びの基準は何？【ロスポブラノス】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-16T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T04:22:53Z</updated>

    <summary>  美容担当としては失格かもしれませんが、冬季以外の季節は リップクリームなんて...</summary>
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        <category term="寺本 亜生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mens-ex.jp/kaimono/">
        <![CDATA[ <br/>
<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
美容担当としては失格かもしれませんが、冬季以外の季節は
<br/>
リップクリームなんてつけるのは正直、面倒です。
<br/><br/>
そして、冬だけ使ったリップを翌年もまた出してきて使うのは
<br/>
さすがに不衛生で気持ち悪いので、捨ててしまって
<br/>
毎年、秋口に新しいのを買うことになります。
<br/><br/>
つまり、そんなに好きなアイテムじゃないのに毎年新調するアイテム。
<br/>
今年はこれに決定しました。
<br/><br/>
誌面<a href="http://www.mens-ex.jp/issue/index.html" target="_blank">（MEN'S EX2012年2月号）</a>でも紹介していますが、
<br/>
ラベンダーの香りの自然派リップです。
<br/><br/>
どうしてこれを選んだかというと、
<br/>
それはもう、このパッケージデザインにほかなりません。
<br/><br/>
（もちろん、高品質の天然成分＜アボガドオイル、シアバター、ホホバオイル、ミツロウ、そしてラベンダーオイルなど＞がたっぷり含まれていることや、保湿力が高いことなど、美容的な魅力もあります。）
<br/><br/>
使うときは、親指でシュッとスライドさせて使います。これがまたかっこいい。
<br/>
いい大人が人前でリップを塗ったりするのはどうかと思いますが（笑）、
<br/>
そういう気持ちもわからんでもないくらい、人に見せたくなります。
<br/><br/>
<img alt="20120117_2.jpg" src="http://www.mens-ex.jp/kaimono/images/post/20120117_2.jpg" width="450" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

</font>

⇒<a href="http://xb-store.jp/products/detail.php?product_id=488" target="_blank">MEN'S EX ONLINESHOP</a>で発売中！
]]>
        
    </content>
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    <title>ピーコートのド定番【ショット】 - みんなの買い物日記</title>
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    <published>2012-01-15T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-03T04:23:51Z</updated>

    <summary> この冬、私が最も気になっていたアイテムがピーコート。 パツパツくらいのサイズを...</summary>
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        <category term="小曽根 広光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<font style="FONT-SIZE: 1.25em">
この冬、私が最も気になっていたアイテムがピーコート。
<br/><br/>
パツパツくらいのサイズを選んで襟を立て、ウールパンツやコットンスラックスなどドレッシーなパンツを合わせるような着こなしが理想像で、イメージどおりのものを色々探して歩きました。
<br/><br/>
そして購入したのが、ショットのボーイズピーコート。
<br/><br/>
買いの決め手としては、①ボーイズなので貧弱体型の自分でもタイトなサイズが手に入る、②襟も小ぶりなのでビシッと立つ、③今日び貴重なＭＡＤＥ ＩＮ ＵＳＡ、④なんと２万円台！　といったところ。
<br/><br/>
ショットのピーコートといえば私が学生時代から知っているド定番ですが、改めて今見直すと、やっぱりいいものだなとしみじみ感じます。
<br/><br/>

</font>]]>
        
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